{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/1193/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":16,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":1752,"main_visual":{"id":"1752","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/66e97193813d4150a1216274d01eda42.jpg"},"title":"1ヶ月間ご支援いただきありがとうございました。","body":"<p>皆様、1ヶ月間ご支援いただきありがとうございました。マンスリーという高いハードルの中、ご寄付してくださった皆様、本当にありがとうございました。大変励みになりました。また、この1ヶ月たくさんの記事を掲載していく中で、この10年間にご縁をいただき関わってくださった皆様のお顔やかけていただいた言葉を思い出し、感謝の気持ちでいっぱいになりました。</p><p>今回のクラウドファンディングは初挑戦でしたが、突発的に色々なことが重なってしまった1ヶ月でもあり、伴走してくださった担当の方のおっしゃるようになかなか動くことができなくて大変申し訳なく感じていました。これからもできることを探りながら進んで行けたらと思っています。どうぞ応援よろしくお願いいたします。</p><p>NPO法人あっとオーティズム　佐伯比呂美</p>","campaign_id":1193,"created_at":"2020-10-06T18:52:42.466128","is_released":true,"released_at":"2020-10-06T18:52:42.466128","unreleased_at":null,"display_date":"2020-10-06T18:52:42.466128"},{"id":1751,"main_visual":{"id":"1751","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/17c7ed2e6d6d4c48afb56743f18dbc9a.jpg"},"title":"本日最終日です。あと２時間です。","body":"<p>懐かしいと思ってくださる方もいらっしゃるかと思います。9年分のフライヤーです。一枚一枚に思い出があります。たくさんの方に助けていただいてここまで続けて来ることができました。本当に感謝です。</p>","campaign_id":1193,"created_at":"2020-10-05T21:38:53.142672","is_released":true,"released_at":"2020-10-05T21:38:53.142672","unreleased_at":null,"display_date":"2020-10-05T21:38:53.142672"},{"id":1750,"main_visual":{"id":"1750","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/ae4c5bcac6d04a458b19409077ac01bd.jpg"},"title":"LIUB国際会議での出来事","body":"<p>Light It Up Blueキャンペーンは世界中がつながって行います。そのため、参加国は様々ですが2年に一度国際会議が行われます。前回は中国のアモイで開催され初めて息子を同伴しました。理由は私たちがLIUBを始めるきっかけが当時小学生の息子だったということと、LIUBを世界に発信したAutism Speaksに「私たちがLIUBを日本でしたい理由」という長いメールを送った時には片言で話していた息子が大きくなり実は英語も話せるようになっていた、ということもありました。それで久しぶりに会う海外の仲間に息子に会ってもらえたらと思っていたからです。</p><p>この時は25か国が参加し、息子は私のスピーチの前に皆さんの前で一言挨拶をする機会をいただきました。挨拶の時は、名前、年齢、どこの国から来たか、を言ったらいいよ、と何回か部屋で練習をしました。実際の挨拶の時にはそれに加えて日本のアニメの話にも及び、予想外の展開でしたが会場の雰囲気が和み知ってるよと言ってくださる方もいて助かりました。たくさんの拍手をいただき、会議の後には多くの人が息子と話しに来てくれました。息子は今でもその時に知り合った海外の方とラインなどでやりとりしています。</p><p>なぜこのストーリーを紹介したかというと、自閉スペクトラム症があるということは何かができない、ということではなく、みんなとは違うことができる、ということなんだ、とこの時強く思ったからです。自由に自分を表現し、「理解のある人々」の間で積極的に友人を作る。私たちが想像しないような形で友達作りをして、世界を広げていくんだなと思ったからです。</p><p>今後、一般社会においても自閉スペクトラム症についての知識や理解があることが当たり前になることを心より願いLIUBキャンペーンというブルーの啓発活動を行ってまいります。もし4月2日の前後にブルーのキャンペーンを見かけましたら是非お知り合いの方に自閉スペクトラム症（ASD）の啓発活動だと伝えていただければ幸いです。</p>","campaign_id":1193,"created_at":"2020-10-05T00:14:57.213409","is_released":true,"released_at":"2020-10-05T00:14:57.213409","unreleased_at":null,"display_date":"2020-10-05T00:14:57.213409"},{"id":1749,"main_visual":{"id":"1749","file":null},"title":"Light It Up BlueのPR素材をみんなでシェア！","body":"<p><a href=\"https://www.youtube.com/watch?v=6MQq3cCQ8UI\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://www.youtube.com/watch?v=6MQq3cCQ8UI</a></p><p>あっとオーティズムは毎年、自閉スペクトラム症の啓発活動、172か国が参加するLight It Up Blue キャンペーンを微力ながら2011年から呼びかけてきました。</p><p>キャンペーンのたびに皆さまからお寄せいただくブルーの活動のお写真はみんなの大切な宝物・財産です。その成果をみんなでシェアし、次回の啓発活動に活用できるよう、毎年有志により（中学生〜大人）動画が作成されています。</p><p>このムービーに流れている「Light It Up Blue」という曲は当時13歳だったNY在住の男の子がクラスの自閉スペクトラム症の友達のために、作曲作詞演奏プログラムまでしたものだそうです。 クラスメイトの素晴らしい歌声にも心癒されます。</p><p>あっとオーティズム　佐伯比呂美</p>","campaign_id":1193,"created_at":"2020-10-03T20:42:00.700324","is_released":true,"released_at":"2020-10-03T20:42:00.700324","unreleased_at":null,"display_date":"2020-10-03T20:42:00.700324"}]}