{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/1199/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":13,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":1696,"main_visual":{"id":"1696","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/e4485b76be1d4dc6bae202ef327d81b5.jpg"},"title":"ありがとうございます！","body":"<p>約１か月前に始めたクラウドファンディング。<br>右も左もわからないまま、どうにか被災地のために、活動資金を集めたいと始めました。<br>うまくいかないこともありましたが、ここでの寄付に加え、<br>口座への直接のご支援も合わせて、約60万円のご支援をいただきました。<br><br>応援してくださったみなさま、本当に感謝の気持ちでいっぱいです！<br><br><br>Re:YELL Projectは、これまで様々な災害支援に携わってきた仲間で立ち上げた団体です。<br>そんな私たちも、このコロナ禍では、何ができるのか、何が必要なのか、とても悩みました。そして悩んでいる中で起きた令和2年7月豪雨。<br><br>これまでのように現地に入って活動することもなかなかできない中で、<br>やっぱり必要なのは、被災した地域で、その地域の方や、その地域のために何かしたいという人を支えていくことが、大切であり、私たちにできることなのではないかと、そう思うようになりました。<br><br>想いをかたちにしたいと始めたRe:YELL Project。<br>この1か月、クラウドファンディングを通して、<br>たくさんの方に知っていただき、<br>またたくさんの方にご支援をいただきました。<br><br>みなさんからのこの想いをかたちにしていくのは、ここからです！<br>あと数時間で、このクラウドファンディングのキャンペーンを終わりますが、<br>終わったあとも、ぜひRe:yellのファンとして、応援し続けていただけると幸いです。<br><br>これからも、どうぞよろしくお願いいたします！<br><br><br>★今後は、Facebookやホームページにて、情報発信をしていきます。<br><a href=\"http://reyell.info/\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">http://reyell.info/</a></p>","campaign_id":1199,"created_at":"2020-09-20T21:23:54.553613","is_released":true,"released_at":"2020-09-20T21:23:54.553613","unreleased_at":null,"display_date":"2020-09-20T21:23:54.553613"},{"id":1681,"main_visual":{"id":"1681","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/31bc8d8dd395404e9d65252ec7751fa8.jpg"},"title":"加盟団体のご紹介","body":"<p>Re:YELL Projectには、活動を一緒に盛り上げてくださる「加盟団体」の存在があります。<br><br>加盟団体の役割は、<br>加盟団体それぞれが関わる中で出会った、地域で頑張ろうとする人や団体を推薦し合い、選定、決定後、みんなで支えていきます。<br><br>例えば、様々な研修での講師（OJT）として、<br>例えば、何か困ったときになんでも相談できるパートナーとして、<br><br>様々な分野で活動するプロの災害支援の先輩たちが繋がり合うことで、<br>これから活動しようとする若い力を受けとめ、成長できる環境を作っていきたいと思っています。</p><p>どの団体も、せっかく出た芽を育っていきたい気持ちは同じです。<br>だからこそ、まずはすでに活動する私たちが繋がり合っていくことも大切です。</p><p>これからの力を、継続的に、長期的に、支えていけれるRe:YELLでありたいです。<br><br>【加盟団体（順不順、敬称略）】<br>・ 一般社団法人　OPEN JAPAN<br>・ DEF 東京　　<br>・DRT JAPAN<br>・災害NGO 結<br>・災害ボランティア　愛・知・人<br>・コミサポひろしま<br>・一般社団法人　TUNAGARI<br>・一般社団法人　友救の会　<br>・災害支援チーム愛と感謝<br>・特定非営利活動法人　災害救援レスキューアシスト<br>・特定非営利活動法人　リエラ<br>・一般社団法人　ロハス南阿蘇助け合い<br>・支援のわ<br>・レスキューアシスト熊本<br>・プロボノ消防士　<br>・一般社団法人　ジャパンレスキューボランティアセンター<br>・災害情報支援　ポータル　<br>・BIGUP大阪　<br>・NGOぬち<br>・被災地NGO協同センター　<br>・災害対応NPO MFP</p>","campaign_id":1199,"created_at":"2020-09-17T09:07:23.826152","is_released":true,"released_at":"2020-09-17T09:07:23.826152","unreleased_at":null,"display_date":"2020-09-17T09:07:23.826152"},{"id":1677,"main_visual":{"id":"1677","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/9010ce9dcd1040cdad0611536ee5e119.jpg"},"title":"ホームページできました！","body":"<p>こんにちは。</p><p>クラウドファンディングも残り５日となりました。<br>いつも応援いただき、ありがとうございます。</p><p>今朝は「あさイチ」というNHKの番組でも取り上げていただき、見てくださったみなさまからも早速にご支援いただいております。</p><p>文字だけでは伝わらないことも、取材を通して、多くの方に知っていただくことができ、大変うれしく思います。</p><p><br>現在Re:YELLでは、Facebookでの情報発信をメインに行っておりますが、<br>ついに！ホームページもできました！！！</p><p>このホームページ、実はRe:YELLを応援してくださっている方の助けを借りて完成しました。<br>「作成できる人助けてください～」の呼びかけがきっかけとなり、声をかけてくださった仲間のおかげです。</p><p>Re:YELLは応援するだけでなく、Re:YELLもまた、みなさまに支えられて活動ができています。</p><p>Facebookやクラウドファンディングのページと合わせて、ぜひご覧ください！！！<br>これからも、どうぞよろしくお願いいたします。</p><p>HPはこちら▼<br><a href=\"http://reyell.info/\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">http://reyell.info/</a></p>","campaign_id":1199,"created_at":"2020-09-16T14:22:23.160229","is_released":true,"released_at":"2020-09-16T14:22:23.160229","unreleased_at":null,"display_date":"2020-09-16T14:22:23.160229"},{"id":1607,"main_visual":{"id":"1607","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/a33cc36e56cc4a1abe083599dcdd440e.jpg"},"title":"9月1日防災の日","body":"<p>おはようございます！<br>しばらく間が空いてしまいましたが、この間にもリエールの活動は続いています。<br><br>9月1日、本日は「防災の日」です。<br>写真は、ちょうど１年前の今頃、千葉県南部を襲った台風15号以来活動を続けている千葉県南部の様子です（写真は屋根にあがるまえの作戦会議の様子）<br>” 1年が経ち、もう建物も直って大丈夫でしょう？ ”<br>そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>しかし、1年経った今も、建物の修復工事を待っている方、工事を諦め雨漏りのまま暮らしている方、どうしていいかわからず未だに声を上げられない方、様々な方がいらっしゃいます。<br><br>災害支援活動を行う私たちにできることは、家が壊れた＝解体だけでなく、<br>様々な困難を抱えた方の生活再建の手段、選択肢の幅を増やすことです。<br>千葉県南部では、屋根にブルーシートを張り、本工事が入るまでをつなぐ活動が続けられています。<br><br>その活動、１年前と違うことは、地元の人が立ち上がり、団体ができ、<br>立ち上がった様々な団体が協力しながら活動していることです。<br><br>技術を持った支援団体が、何度も何度も、その技術を伝え続け、<br>今やっと独り立ちしようとしています。<br><br>リエールの加盟団体であるレスキューアシストやコミサポひろしまをはじめ、<br>これまで技術を伝えてきた団体は、全国各地で活動する団体です。<br>いつまでも滞在し続けることはできません。<br>だからこそ、地元の方が活躍していきやすい環境を整え、<br>少しずつ、地元で支え合える活動になるように、技術だけでなく、人と人とをつなぐサポートもしています。<br><br><br>災害は待ってはくれません。<br>だからこそ、活動したい、地元を支えたいと思う人材がとても大切になります。<br>そして地元で活動する人だけでなく、<br>その人たちを支える支援者同士のつながりも大切です。<br><br>リエールは現在、加盟団体、協力団体、応援団体と、様々なかたちで応援してくださる団体がじわじわと増え続け、現在加盟団体は20団体となりました。<br>今後少しずつ、ご紹介もしていきたいなと思います。</p>","campaign_id":1199,"created_at":"2020-09-01T08:26:53.734898","is_released":true,"released_at":"2020-09-01T08:26:53.734898","unreleased_at":null,"display_date":"2020-09-01T08:26:53.734898"}]}