{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/1228/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":20,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":1825,"main_visual":{"id":"1825","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/763baf5ac6744f50ac28001b10449f1b.jpg"},"title":"ブーゲンビリアの活動について","body":"<p>私がブーゲンビリアを立ち上げるきっかけは、父の介護をしている時に相談をできるところが、なかったことです。父は、脳卒中で、家で、倒れ、救急車に乗って、市立病院に運ばれました。院長先生からは、このまま寝たきり状態になり、話すこと、口から食べることもできません。今すぐ、中心静脈栄養（IVH)の手術をしますといわれました。それと、先生からは、ここは、救急病院ですので、入院は、2週間ですので、すぐに別の病院を探して、移ってくださいと言われました。父は、寝たきりで、IVHで、受付してくれるところもない。相談できるともない。病院のソーシャルワーカーさんもわからないと言われました。所沢にある病院を一つずつ聞いてみましたが、IVHを対応している病院が、ありませんでした。そして、隣の市に1件、対応している病院が、ありましたが、ベットが、空いてなく、予約をしました。それから期限直前に他の市に空きが、見つかり、移ることが、決まりました。そこの病院に移った日にすぐに婦長さんから次の病院、決まっていますよね？と言われました。病院は、期間が、決めらているので、家族は、大変です。はっきり言って、ここの病院は、最悪でした。おむつ交換、体位交換をまめにしてくれない。3ヵ月いましたが、お風呂に入れてもらえなかった。何か病院に言ったら追い出されると思い、我慢しました。予約した病院から連絡をもらい、すぐに移しました。そこで、婦長さんからすごく汚れていたからすぐにお風呂いれましたと言われ、とても嬉しかったです。ここで、3ヵ月目に入る直前、父の状態が、悪くなり、亡くなりました。</p><p>介護をいう介護は、していませんが、父の病院を探すことは、家族にとって、大変さをわかりました。大変な時に相談が、できるところが、あって、家族に寄り添ってくれるところが、必要だと自分自身、経験し、今日に至っています。</p><p></p>","campaign_id":1228,"created_at":"2020-11-11T22:31:25.340859","is_released":true,"released_at":"2020-11-11T22:31:25.340859","unreleased_at":null,"display_date":"2020-11-11T22:31:25.340859"},{"id":1819,"main_visual":{"id":"1819","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/46ef5edcaa0a44469c463eea5c804f63.jpg"},"title":"介護生活は、","body":"<p>今から１６年前、父が脳溢血で、自宅で、倒れました。病院に搬送され、意識障害も出て、話すこともできませんでした。残された母は、寂しさから認知症になりました。そこから母の介護が、始まりました。母の認知症は、物取られ妄想と言う認知症で、家族にとって、きつい認知症でした。母は、自分のお財布をしまい、それをどこに置いたか、忘れ、娘の私が、取ったでしょと言われ、私が、泥棒になっていました。それを毎日、同じことの繰り返しで、時には、警察に電話してました。私、主人、息子は、本当に大変でした。３年間、自宅で、母を見て、その後、施設にお願いしました。同性介助の難しさを感じます。母と娘は。同じ性格をしているし、何を考えているか、すぐにわかります。介護には、休みが、ないので、ゆっくり寝ることもできないのです。私の介護経験から介護は、他人をいれることで、家族の負担が、減るのです。介護は、全部、自分でやろうとする家族が、多いです。１人で、抱え込まないないのが、大切です。介護に疲れて、どこかに話すす場所が、あったら介護の負担を減らすことが、できます。その場所を作るためにマンスリークランドファンディングを実施します。ワンコインから始められます。シエアもよろしくお願いします</p>","campaign_id":1228,"created_at":"2020-11-09T22:26:10.857991","is_released":true,"released_at":"2020-11-09T22:26:10.857991","unreleased_at":null,"display_date":"2020-11-09T22:26:10.857991"},{"id":1811,"main_visual":{"id":"1811","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/cbad7d48aad2405f8fe7461843d7b454.jpg"},"title":"いま、虹が、すきです。","body":"<p>介護相談の事例では、アルコール中毒の妻に関する相談が、ありました。この相談は、地域包括支援センターを通しての相談です。奥様が、毎日、お酒ばかり飲んでいる。暴れる、警察、救急車を呼ぶなど、手に負えないというものでした。私は、まず、ご主人様にお会いすることにしました。ご主人様を通して、奥様の様子を知りたいと思いました。ご主人様の話を聞いて、すぐにでも奥さまにお会いできるようにお願いしました。次の日、奥様と二人で、子供頃のはなし、お母様のはなし、ご主人様、息子さんのはなしと友達のように話をしました。話の中で、お風呂を1ヶ月以上も入ってないことが、わかりました。私は、彼女にお手伝いしますからお風呂に入りませんか、と声かけしました。すると、はいと返事され、お風呂に入りました。最初は、怖いと言っていたけど、湯船につかって、喜んでいました。毎日、毎日、顔を見に行き、おしゃべりをして、5日目、以前、かかっていた病院に行くことになり、付き添いました。すると状態が、良くないから大きな病院に行くように言われ、次の日、朝早く、大学病院に付き添いました。検査が、たくさん、ありました。ご主人様が、お仕事が、休めないので、代わりに付き添い、夕方近くになり、入院になりました。入院の手続きも私が、やりました。大学病院では、1ヵ月の入院し、近くの病院で、1ヶ月で、退院し、今、自宅で、ゆっくり落ち着いています。今でも顔を見にいきます。アルコール中毒の患者さんは、寂しいからお酒を飲みます。だれかが、そばにいるだけで、違います。今回も私といろんな話をして、お酒は、飲まなかったです。寄り添うことは、大切なことです。</p>","campaign_id":1228,"created_at":"2020-11-07T20:51:10.789763","is_released":true,"released_at":"2020-11-07T20:51:10.789763","unreleased_at":null,"display_date":"2020-11-07T20:51:10.789763"},{"id":1802,"main_visual":{"id":"1802","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/3fd9a37ef34b45b8b5e4f0aa86e3785c.jpg"},"title":"朝焼けが、とてもきれいな季節です","body":"<p>毎年、９月の最後の土曜日に所沢市市民活動支援センター（所沢市緑町3-16-7）で、支援センターまつりを開催しています。今年は、コロナの影響で、中止になりました。２０１７年から３年間、おまつりの実行委員長として、企画から当日の司会など、いろいろなことをしています。支援センターは、元々、市民活動に参加された団体が、登録されています。その団体が、一つになり、おまつりを盛り上がっています。所沢市長も毎年、されています。実行委員長になりますと、開会の言葉を言うのですが、あがり症の私には、とても緊張して、前日から寝れないことが、あります。たくさんの団体が、参加され、楽しい開催です。また、終わったあとのお疲れ様会では、参加された団体さまからの感謝の言葉をいただくと、実行委員長として、やって、良かったと思います。</p>","campaign_id":1228,"created_at":"2020-11-04T19:49:24.427878","is_released":true,"released_at":"2020-11-04T19:49:24.427878","unreleased_at":null,"display_date":"2020-11-04T19:49:24.427878"}]}