{"links":{"next":null,"previous":"https://api.syncable.biz/campaign/1428/reports/?is_released=true&page=5&rowsPerPage=4"},"count":24,"rowsPerPage":4,"page":6,"results":[{"id":1963,"main_visual":{"id":"1963","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/f5638356468b4d7791db13b9ac6f120c.jpg"},"title":"ボランティアスタッフよりメッセージ","body":"<p>運営している猫カフェの保護猫達の世話の他に、</p><p>施設周辺の野良猫ＴＮＲや活動を通して繋がった、本島北部伊江島の村内ＴＮＲ活動の立ち上げ、</p><p>本島南部在保護シェルター運営と地元自治体への働き掛け、及び県環境保護担当へ殺処分ゼロ申し入れ、</p><p>動物愛護センター協同しての子猫保護、</p><p>世界遺産認定に連動したヤンバル地域捕獲猫の殺処分廃止に向けての署名立ち上げと、NPO法人ゴールゼロあまみのねこ活動との共同して国政策と世論へ、</p><p>殺処分０行動と、様々な方面と強調して飼い主の居ない猫達の未来を良い物にする為に、地元協力ボランティアと手を携えて日々奮闘されています。</p><p>当方も微力ながらお手伝いさせて頂いておりますが、皆様よりの資金面でのご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。</p>","campaign_id":1428,"created_at":"2020-12-19T16:16:02.452170","is_released":true,"released_at":"2020-12-19T16:16:02.452170","unreleased_at":null,"display_date":"2020-12-19T16:16:02.452170"},{"id":1958,"main_visual":{"id":"1958","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/a538d654720042f8aeaf0959d982dce3.jpg"},"title":"支援者様よりメッセージ","body":"<p>沖縄県うるま市で保護猫活動頑張っていらっしゃる猫の家　ＭＩＫＥさん、ずっと応援しています。きっかけはクラウドファウンディングで知ったことです。</p><p>その後シェルター開設など大活躍です。応援続けます。その中で無理せずじっくり継続できるようサポートしていきたいです。</p><p>物資、医療費支援しかできませんが、ずっと大応援団です！！</p>","campaign_id":1428,"created_at":"2020-12-19T07:29:46.682141","is_released":true,"released_at":"2020-12-19T07:29:46.682141","unreleased_at":null,"display_date":"2020-12-19T07:29:46.682141"},{"id":1957,"main_visual":{"id":"1957","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/6034febd908043f3b4f24a37d91ecd73.jpg"},"title":"スタッフのメッセージ","body":"<p>猫カフェにかかわることになったのは、友達から「軍属の知り合いが母国に帰るけれど、飼っていた猫は置いていこうとしている」との話を聞いて、どうにかならないかと相談先を探して足を運んだからです。</p><p>その時は猫を飼ったこともなく、もちろん猫事情も何も知りませんでした。 </p><p>保護猫活動は基本的に飼い主のいない猫のためで、今となっては見当違いな相談だったことがわかります。 </p><p>沖縄の猫事情に関しては、まだ昔の飼い方が残っているところが多いです。 「自由に家と外を行き来するのが猫」「家に閉じ込めるのはかわいそう」「病気でもないのに手術なんてかわいそう」「どこかで赤ちゃんを産んでいるかもしれないけどわからない」「よく猫が車に轢かれて死んでいるけどしょうがない」などなど。</p><p> もっと「望まれない妊娠をしてすぐ死ぬ子猫なんてかわいそう」「猫は近所への糞や事故や感染症を防ぐために室内で飼い、室内を快適な環境に整える」「野良猫の環境は飢えや暑さ寒さ感染症で過酷」「野良猫にご飯をあげるなら避妊去勢手術とトイレ用意、近所にお話をして理解を求める」が常識になるように。 <br>もっと皆が保護猫に興味をもってもらえるように。<br>ペットショップじゃなくても居場所を求めている子がいることを知ってもらえるように。</p><p> 猫のこまりごとは、飼い主の知識不足、もし飼えなくなった場合の保証人問題、簡単に遺棄してしまう動物愛護違反、避妊去勢手術ができない貧困の問題、外猫による環境問題、殺処分問題。色々な問題が複雑に絡み合い、すぐに解決するわけではないと思います。</p><p> 少しづつでも良い方向に進むために、保護猫と地域がつながれる場所を存続させたいです。 よろしくお願いいたします。</p>","campaign_id":1428,"created_at":"2020-12-19T07:21:47.859112","is_released":true,"released_at":"2020-12-19T07:21:47.859112","unreleased_at":null,"display_date":"2020-12-19T07:21:47.859112"},{"id":1956,"main_visual":{"id":"1956","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/8015af5bc5a0430eadd9c38fc1f927c5.jpg"},"title":"支援者の皆様へ","body":"<p>　</p><p>昨年と本年のクラウドファンディングに、挑戦させていただき皆様の</p><p>支援で無事達成させていただきました。ありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>保護猫カフェとシェルターの設備に使うことができ、さらに餌や砂代</p><p>かかる医療費に使うことができました、しかし今年に入りコロナ禍が</p><p>訪れたことによる店舗自粛などで、肝心の売り上げが半減しました</p><p>このままでは　猫を保護すること、飼育することを継続させるために必要なことができません</p><p>安定な資金確保をするため今回新たなプロジェクトに挑戦することになりました　</p><p><br></p><p>わたしたちと一緒に、「猫も人も癒される空間」をつくりませんか？</p><p>ご支援どうぞよろしくお願いいたします。</p><p><br></p><p>　　　　　　猫のおうちMIKE　代表石嶺比呂美</p><p><br></p>","campaign_id":1428,"created_at":"2020-12-19T07:08:45.082325","is_released":true,"released_at":"2020-12-19T07:08:45.082325","unreleased_at":null,"display_date":"2020-12-19T07:08:45.082325"}]}