{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/1449/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":29,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":4693,"main_visual":{"id":"4693","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/4e5bf4a498af4244ac0791264ec16f78.jpg"},"title":"クラウドファンディング終了！！本当にありがとうございました！！！","body":"<p>2022年4月16日(土)〜5月21日(土)約1ヶ月間…<br>NPO法人スマイルハート　1年ぶりのクラウドファンディング、無事終了致しました！</p><p>応援メッセージやコメントや温かなご支援、シェアなど温かなチカラを頂き本当にありがとうございました！！</p><p>応援メッセージを一つ一つ拝見し、<br>泣いたり、笑顔になれたり、<br>感謝の気持ちが溢れたり、<br>自信がもてたりと、<br>怒涛の期間を本当に支えられ、助けていただきました。</p><p>ありがとうございます！！</p><p>今回の結果…<br>100万円の目標に対し、961,314円<br>82名</p><p>でございました！！</p><h2>38,686円！！惜しかった！！</h2><p>でもこちらのチョイ残しは、<br>あともう一歩だから、まだまだ頑張れ！<br>という白地は可能性の兆しと捉え、<br>まだまだ頑張ってまいります！</p><p>がん患者さんの笑顔を増やすべく、<br>大学生や医療を巻き込みながら社会全体が、<br>少しでも笑顔になれるよう<br>尽力いたします！！</p><p>今回個別のメッセージを相当お送りさせていただきましたが・・・<br>その時の思いは、ただ１つ。</p><h2>がん患者さんを応援してください！！<br>そして、どうか一緒に笑顔を増やしてください！！</h2><p>これだけで、走りぬくことができました。</p><p>引き続き応援いただけると嬉しいです！<br>これからも宜しくお願い致します！</p><p>なんと言っても嬉しいのは、８２名の仲間ができたことでした！<br>今、大学生も４年の卒業をひかえ、人の入れ替わりも発生しており、<br>不安で不安でたまらないというよりは、８２名の仲間がいるんだという心の支えを頼りに活動を心機一転頑張りたいと思います。</p><p>私達が失敗してしまったら、がん患者さんにガッカリさせてしまうような、社会的支援を目指したキャンペーンだったので、怖さは今までとはレベルを超えて怖かったのですが、この結果を通じてがん患者さんは１人じゃないと証明できたと思っています。</p><p>私は闘病時代、世の中でこんなに辛いのは私１人と平気で思っていました。<br>今は８２人の仲間がいます。<br>それは皆さんの仲間でもあります。<br>それはがん患者さん支援の代表が、みんなのリーダーとして<br>動いただけの話です。笑顔になるのは私達の団体ではなく皆様です。<br><br>がん患者さんは今もこれからも絶対１人じゃないです。<br>少なくとも私は１人は必ずいます。なので安心してください。＾＾<br>お話することはなかなかできなく<br>なるぐらい多忙になりましたが、いつも思っています。</p><p>がん患者さん、がん患者さんを応援するご家族、がん患者さんを支える方々に支援していきたい。そして支援してくれる方を増やしたい。<br>私達はそんな活動をこれからもしていきたいです。</p><p>応援いただきました皆様、本当にありがとうございました。<br>これからも応援よろしくお願いします！</p><p>NPO法人スマイルハート<br>代表理事　橋口絵里奈</p><p><br></p><p>はじめにスマイルハートへのたくさんのご支援・応援のほどありがとうございました。<br>今回は私にとって、はじめてのクラウドファンディング挑戦となりました。<br>大学生としてがん患者さんの支援ができていることも、多くの方々に支えられているからこそのことだと改めて実感しました。<br>今後はクラウドファンディングで集まった、たくさんのご支援・応援の期待に添えるようがん患者さんの支援に向き合っていきます。<br>本当にたくさんのご支援・応援をしていただきありがとうございました。<br>今後ともスマイルハートの応援のほどよろしくお願いいたします。</p><p>福岡大学　３年生<br>松尾佳佑</p><p>大学生ページでは、僕たちが中心とした、ページであったという事で、とても心に響く、頑張っていこうと思う応援メッセージをいただきました。<br>大学生という身分だからこそできる、今しかないその強みを活かした活動を、応援していただき、嬉しく感じることもできるものでした。<br>本サイトでは、大学生ページより、より多くの「応援しています」という言葉をいただき、多くの方に支えられているんだな、応援されているんだなと実感しました。</p><p>九州産業大学　４年<br>鈴木貴久</p><p>ご寄付や応援メッセージありがとうございます！<br>クラウドファンディングを終えて、改めて寄付を集めることの厳しさを感じました。大変なこともたくさんありましたがこの経験は周りができるものではないので貴重なものになりました。<br>応援メッセージを読ませてもらって、これからの活動の励みになります！<br>ありがとうございます！これからも頑張りますので応援よろしくお願いします！</p><p>福岡大学　３年<br>河原　彩華<br></p><p>たくさんのご支援・応援メッセージをいただいて、このスマイルハートの活動が私の想像以上に認知されていることに喜びを感じました。また応援メッセージの中には、がん患者さんとその家族の方や、医療関係者、飲食関係者等の様々な分野から注目を受けており、大学生の私たちは期待されているのだと改めて実感しました。スマイルハートとして、または一個人として試行錯誤をしながら成長を続けていこうと思いますので、引き続き応援よろしくお願いいたします</p><p>福岡女子大学　２年<br>松尾　遥</p><p>この度は皆さまたくさんの御支援ありがとうございました。コメント一つ一つ拝見させて頂きましたが、本当にたくさんの応援メッセージで溢れており、これからもっと頑張っていこうと思えました。顔は見えないけれど、まるで直接お声がけいただいている気分で、私たちが勇気づけられました。自分がどんなに大変でも、人のためを思う皆さまの優しいお気持ちが伝わってきましたし、私ももっと人に優しくできるようになりたいと感じました。<br>おかげさまでオンラインカフェ会はこれからどんどん進化を遂げていくでしょう。私たちが絶対そうさせますので、これからもスマイルハートを是非よろしくお願い致します</p><p>福岡大学　３年<br>濱川　真緒</p>","campaign_id":1449,"created_at":"2022-05-27T10:12:40.202562","is_released":true,"released_at":"2022-05-27T10:12:40.202562","unreleased_at":null,"display_date":"2022-05-27T10:12:40.202562"},{"id":4541,"main_visual":{"id":"4541","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/4162cd633f3444e9a9df783bdf59650f.jpg"},"title":"クラウドファンディング挑戦中です！！応援宜しくお願い致します。NPO法人スマイルハート代表理事　橋口絵里奈","body":"<p>私達スマイルハートは、単発ご寄付を募集するクラウドファンディングに挑戦するという戦いの火蓋に切って落とされました。</p><p>今の心境は非常に清々しい気持ちでいっぱいです。なぜならば、私はこの2年間コロナと向き合い、NPOと向き合い、事業と向き合い、とことん悩み苦しみ、もがき、でた結論を皆様に評価していただくタイミングが来たからです。</p><p>前回のクラファンのスマイルハートアンバサダーの方々のお陰で存続が1年も出来きました。</p><p>前回ご支援頂きましたアンバサダーの皆様、本当に本当にありがとうございました。</p><p>そんなアンバサダーの皆様に次なる試練やミッションを頂き、次なるステージに進む事に決意ができました。</p><p>それは、がん患者支援✖️医療支援✖️学生支援です。</p><p>これを明言するのは大きな勇気が必要でした。<br>しかし、この2年間社会課題と向き合い続けた結果、私達ができること、やれること、精一杯やり抜き、応援を皆様に頂けたからこそ、自信をもって言えるようになりました。</p><p>社会課題やがんや医療など、皆様にとっては中には、馴染みのない事かもしれません。難しいかもしれません。</p><p>こちらに向き合う人達は、私達の団体ぐらい若いメンバーがあまりいなかったりします。</p><p>みんなに興味を持ってもらえるように、<br>分かりやすい表現で、<br>分かりやすい説明で。<br>時にはタレントさんや有名な方のお力もお借りして。<br><br>怖いなら、怖くないようにキャラクター使って。<br>優しい色合いで。</p><p>固定概念は押し付けません。<br>分からないからって怒りません。<br>興味を持ってくれたら嬉しいです。</p><p>このページ見たから、絶対に寄付しろなんて言いません。<br>ただね、1個だけお願いがあります。</p><p>優しい未来を一緒に作りませんか？<br>応援してくれませんか？</p><p>私達だけでは限界はやっぱりあります。<br>あなたはあなた。<br>私は私。</p><p>それでいい。<br>みんな違うんだから。<br>でも、耳を澄ませば大切にしなきゃいけない<br>小さな声を逃してはならないと、<br>私は心底思うのです。</p><p>写真は、6年前の石垣島旅行の私です。<br>がん患者として1年、闘病に明け暮れ<br>心も体も悲鳴をあげ、結婚生活時代に家族と全く連絡を取らなかった私を全面的に支えてくれた家族に、がん闘病中お金を全てクレジットカードで払い、そのポイントで全て使って石垣島旅行をプレゼントしました。</p><p>社会復帰直前、<br>ウィッグでいかに自然に見られるか、<br>研究に研究を重ね、副作用と闘っていた時代です。</p><p>私が元気か、そうじゃないか？<br>なんて絶対に誰も分かりませんでした。</p><p>でも、こんな私でもがん患者さんを沢山笑顔にしたいという夢ができました。</p><p>沢山考え抜いて、決意したこのクラファン。<br>皆様に届きますように。</p><p>2022年4月16日</p><p>NPO法人スマイルハート<br>代表理事　橋口絵里奈</p><p>↓↓↓エベレスト山に登るスマイルハートより</p><p><br>私達は、エベレスト山に登りたい。<br><br>多分それは無謀すぎる挑戦である。誰もが止めるし、あなたなんかにできっこない、みんな同じ事を言ってくる。<br><br>でも、山に登りたいからその制止は振り払うことにした。<br><br>言う事聞かなくてごめんね。<br>でも、本当にやりたい夢が私達にはあるのだ。<br><br>山に登りたい理由、それはおっきなバズーカみたいな大砲みたいなライトをね、エベレスト山のテッペンから照らすの。<br><br>そしたら、みーんなが明るくなって、温かくなって、道がねハッキリわかるようになるの。<br><br>迷路から抜け出せなくて1人で同じところをグルグル回ってる人、<br><br>暗闇の中、道が分からないから疲れて、諦めて足が止まっている人、<br><br>暗闇だから、喧嘩もたえないんだ。<br><br>だから、沢山光をもってエベレスト山の頂上からみんなを照らすの。<br><br>そしたら、みんなが幸せになるよ。<br><br>いっぱい光が持てるように、<br>仲間ができたよ。<br><br>大学生なんだけど、<br>やる気だけは人一倍ある。<br><br>生活には確かに関係ないよ。<br>だって、みんなを照らしに行きたいから行くんだって。<br><br>暴風雨だし、風は強いし、雨はすごい。100均の傘と服は普段着で来た。体力もないよ。<br>山登り？初めてだね。<br><br>でも大丈夫。<br>頑張る気持ちだけは誰にも負けない。まずやってみる。<br><br>挫けないように気をつける。<br>前例？ないよ。<br><br>まずは近場の油山から？<br>いやいや、大丈夫&nbsp;。<br><br>誰か登らなきゃいけないのなら<br>私達がエベレスト山に行く。<br>誰か行かなきゃいけないんだから。<br><br>辛くなったら、<br>応援してくれるみんながいるって<br>信じてる。<br><br>クラウドファンディング<br>まるでエベレスト山へ向けた応援を<br>募集する挑戦開幕。</p>","campaign_id":1449,"created_at":"2022-04-21T12:46:51.004156","is_released":true,"released_at":"2022-04-21T12:46:51.004156","unreleased_at":null,"display_date":"2022-04-21T12:46:51.004156"},{"id":2171,"main_visual":{"id":"2171","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/465c7bca18fd4588b8850f0366d9d8a1.jpg"},"title":"抗がん剤をするぐらいなら死んだ方がマシと思っている貴方へ","body":"<p>がんが発覚した時に、絶対嫌だったことは、抗がん剤。<br>抗がん剤をするぐらいなら、死んだ方がマシと思っておりました。</p><p>でも、今ではやってよかったと心から思っています。<br>元美容部員で女である事に誇りを持っていた私に、髪や胸など失うって地獄でしかありませんでした。</p><p>でも、立ち直ったキッカケは、発想の転換。<br>資生堂のCMを見た時に、</p><p>なんだこの可愛い人は！</p><p>と思っていた事を今でも覚えている。</p><p>そうそう、私は一度でいいからアイコニックの髪型にしたかったんだよね💕</p><p>と、自分で自分を洗脳して、</p><p>髪が抜ける前日に坊主にしました。</p><p>＜TOP写真は仲良しの美容師さんと、この後坊主になりました＞</p><p></p><p>元美容部員の私は、髪が抜けるなんて、本当に嫌だった。</p><p>髪が抜けるくらいなら抗ガン剤しない！とずっと意思表示をし続けた。</p><p>姉に言われた。いいやん、</p><p>『アイコニックもしとーやん』</p><p>あ、そうですか…</p><p>アイコニックは、たしかに可愛い、</p><p>私は色々な髪型にチャレンジすることが好きだ。</p><p>坊主はさすがにない。</p><p>先駆けで、チャレンジして、自慢したいタイプ。</p><p>もしかしたら、こんな美容好きが坊主にしたら、さすがに誰かを励ます事ができるかもしれない。</p><p>そしてアイコニックは可愛い。</p><p>など、ぐるぐる妄想していた。笑</p><p>あの時の私に言いたい。</p><p>髪、また生えるよ？</p><p>次、生えてくる髪綺麗だよ。</p><p>またパーマもかけられるよ(<em>^ω^</em>) という、アイコニックを目指して坊主にしたお話でした。(<em>^ω^</em>)</p><p></p><p>私は、アイコニックを待ち受け画像にして、メイク研究よくやっていました！！ 発想の転換ができなければ、抗ガン剤やらなかったかもしれない。</p><p>そんな発想の転換や気づき得られるようスマイルハートの大事にしている「美容」も頑張っていけたらいいなと思っています。</p><p>⬇︎⬇︎坊主の写真、大公開！！覚悟して掲載しますwぜひ拡散してくださいね！！</p><p>誰かの勇気や希望になれますように。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload%2F6f964bfc-90b.jpg\" width=\"221px\"></p><p></p><p></p>","campaign_id":1449,"created_at":"2021-03-02T23:39:20.318821","is_released":true,"released_at":"2021-03-02T23:39:20.318821","unreleased_at":null,"display_date":"2021-03-02T23:39:20.318821"},{"id":2170,"main_visual":{"id":"2170","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/024428c6e2b143b59295cfb18b6dd281.jpg"},"title":"新・理事就任！！ふかみ乳腺クリニック　深水先生より応援メッセージをいただきました！！","body":"<p>長年乳癌などの悪性疾患の診療に関わってきましたが、乳癌は他の癌とは異なる特徴がいくつかあります。</p><p>その１つは発症年代が若いということです。胃癌・大腸癌などの悪性の場合は50歳以降に発症することが多いのですが、乳癌は40歳代が多いので同じ悪性でも背景の環境が全く異なります。</p><p>40歳代といえば仕事が軌道に乗っている時期・子育て真っ最中の時期なので、乳癌との治療では、自分だけでなく会社や家族（多くは子供）への影響を考える方が多く、また40歳代後半になると更年期障害も出現する時期なので、疲れやすさなどの肉体的変化だけでなく抑うつ・イライラや不眠などの精神的な落ち込みとも闘いながらの治療になっているのです。</p><p>また、ただでさえ、“乳癌”と診断されると、“なぜ私が・・・”、“私のなにが悪かったの・・”など自分を責める方が多く、自分のことを多くは語らない日本人特有の奥ゆかしさも相まって他の人には相談できず孤独に闘っている方が多いのも女性に多い乳癌の特徴と言えます。</p><p>こんな状況で、治療中の不安や気が滅入っている事に対して私がどんなに大丈夫といってもなかなか響くことはありません、しかし、些細な事で誰かから感謝されたり、誰かから必要とされたり、誰かから褒められたりすることで救われたという話はよく耳にします。</p><p>今回このスマイルハートさんは、万国共通の笑顔（スマイル）で、患者さんの背中を押してあげたい・患者さんを前向きにしたい・患者さんを笑顔にしたいという、ということがコンセプトであり患者さんに寄り添う第３のパートナーと言えるでしょう。</p><p>また、手術・抗がん剤・放射線・免疫療法などの治療は医師が考えますが、その治療を長く継続していただくためにもこういったサポートは重要であり、スマイルハートは医師にとっても嬉しい存在と言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>是非このスマイルハートへのご協賛をよろしくお願いいたします。</p>","campaign_id":1449,"created_at":"2021-03-02T20:59:31.442145","is_released":true,"released_at":"2021-03-02T20:59:31.442145","unreleased_at":null,"display_date":"2021-03-02T20:59:31.442145"}]}