{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/1779/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":46,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":3100,"main_visual":{"id":"3100","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/08d0a62738e84dc9a96f73c916d700ad.jpg"},"title":"山内ゆなさんからメッセージをいただきました！","body":"<p><strong>『知らない』が一番怖いことだと思うんです。 </strong></p><p>性教育は自分を知ること、相手を知ること、そして自分を守ることだと思います。 私は施設で集団生活をしている中で気づいた時には施設の中で当たり前に性教育を受けることができていました。</p><p>このおかげで今、自分を守る術を持っているし、相手を思いやることができていると思っています。<strong> 誰もが、自分と相手を守るために日常に性教育があることは本当に大切なことだと思います。</strong></p><p> ソウレッジの教材で、どんな環境にいる子たちでも性教育がすぐ近くにある社会になって欲しいなと思います。 応援しています。</p>","campaign_id":1779,"created_at":"2021-07-30T22:17:58.408434","is_released":true,"released_at":"2021-07-30T22:17:58.408434","unreleased_at":null,"display_date":"2021-07-30T22:17:58.408434"},{"id":3099,"main_visual":{"id":"3099","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/e7b9e4340cd443fd9f29cde063318eec.jpg"},"title":"江原ニーナさんから応援のメッセージをいただきました！","body":"<p>私は小学生のころ、かるたでことわざを覚えたり、ゲームで虫や魚の名前と特徴を学んだりしました。<strong>生活の中で身近で慣れ親しみやすいところにあるものが、自分の中にスッと入ってきていつのまにか覚えている、という経験には誰しも覚えがあるのではないでしょうか。</strong></p><p> ソウレッジが提供するトイレットペーパーやボードゲームは、<strong>人と人とがお互いを尊重しあいながら関係を積み重ねていく上で必要不可欠な「性教育」という知識と、「わたしたちがわたしたちくあること」を、優しく強くつなぐ第一歩になると思っています。</strong></p><p>わたし自身、こどもの頃に性教育については十分に正しい知識をインストールできなかったと感じており、おとなになってから改めて知ったこと、もっと早く知っていたかったことも数多くあります。</p><p>その点、<strong>大人や子どもなど属性を問わず、誰もが手を伸ばしやすいプロダクトであるのも大きな魅力の一つでしょう。 </strong>ソウレッジの教材が多くの子どもたちの手元に届き、彼ら・彼女らにとって自分らしさを肯定できるちいさくて大きなきっかけになること、そしてそれらを通じて得た知識が人生において武器になることを祈っています。</p><p>江原ニーナ</p>","campaign_id":1779,"created_at":"2021-07-30T22:13:00.731020","is_released":true,"released_at":"2021-07-30T22:13:00.731020","unreleased_at":null,"display_date":"2021-07-30T22:13:00.731020"},{"id":3097,"main_visual":{"id":"3097","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/b5835241023b4a56881c37691a984619.jpg"},"title":"どうして寄付者になったの？寄付者インタビューvol.2 遠藤恵子さん","body":"<h1>月額寄付者の遠藤恵子さんにインタビューをしました！<br><br>《ソウレッジのことを知ったのはいつごろですか？？》</h1><p>代表のつるたまちゃんとは、もともと同じシェアハウスに住んでいたので、立ち上げた時から知っていました。</p><p><br></p><h1>《元々性教育に関してどんなイメージがありましたか？》</h1><p>「性教育」とは年1回専門の人がきて、講演をするもので、「恥ずかしい」と感じていました。<br></p><p>しかし、逆に今は海外の性教育の例とかを知って、「なんで日本はそういうのがないんだろう」「もっと知りたかった」と感じています。性知識を得ることで、自分を大事にできるし相手を大事にできるようになると思うからです。</p><p><br></p><h1>《ソウレッジを応援したいなと思った理由》</h1><p>まずは、友人であるつるたまちゃんのことを応援したい気持ちがありました。</p><p>しかし、ソウレッジを通じて性教育や性行動のことを考える機会が増え、性教育は、人生に大きな影響を与えるものだと、以前より必要性を感じるようになりました。</p><p>正しい知識をもった若い子が増えることで、幸せに生きることができる人がもっと増えて欲しいです。</p><p><br></p><p>自分は性教育の活動はできませんが、ソウレッジを応援して間接的に社会変革をサポートしたい。そして、お金のことであきらめず、活動を続けてもらいたいと思っています。</p><p></p>","campaign_id":1779,"created_at":"2021-07-30T21:29:00.437469","is_released":true,"released_at":"2021-07-30T21:29:00.437469","unreleased_at":null,"display_date":"2021-07-30T21:29:00.437469"},{"id":3095,"main_visual":{"id":"3095","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/5a7982659c65456c8bea1b2c902d124a.jpg"},"title":"どうして寄付者になったの？寄付者インタビューvol.1 北林和樹","body":"<p>月額寄付者の北林和樹さんにインタビューをしました！</p><h1><strong>《ソウレッジのことを知ったのはいつ頃ですか？？？》</strong></h1><p>最初のトイレットペーパー作ってるとき、2019年の3月くらいだと思います。自分が所属していた団体が一緒に内容を製作していて、自分は担当ではなかったのでしっていました。<br></p><h1>《その頃から性教育に関心があったんですか？？》</h1><p>ありました。</p><p>性教育に関心をもったのは、ちょっと遠回りになるんですけど、自分が以前教員をしていたときでした。「先生をするのがしんどい」と思っていました。</p><p>それは、社会から求められる「先生」という役割を演じていたからしんどいんだと気づきました。</p><p><br></p><p>そこから、「社会に求められている役割」という生きづらさはジェンダーやセクシュアリティの話でも共通するなと思うようになり、関心が高まっていきました。</p><p><br></p><h1>《どうしてソウレッジを応援するようになったんですか？》</h1><p>性教育にかかわらず、「やるべきもの」として扱われている社会課題に人を巻き込むには、「楽しい」という要素が大切だと思っています。</p><p>ソウレッジのトイレットペーパーやボードゲームは、「楽しい」ということを大切にしているので、自分的に大ヒットでした。<br></p><p>それと、講演を聞くとか記事を読むとか、大事だし、それをきっかけに動くとかもできるけど、日常に当たり前のようにあるのが1番行動に影響を与えると思うし、ソウレッジのそういうところがいいなと思います。</p>","campaign_id":1779,"created_at":"2021-07-30T21:09:53.740504","is_released":true,"released_at":"2021-07-30T21:09:53.740504","unreleased_at":null,"display_date":"2021-07-30T21:09:53.740504"}]}