{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/2076/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":24,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":3997,"main_visual":{"id":"3997","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/840a41b056eb4024a7f1c3a39a0f5575.jpg"},"title":"【今日まで！】未来への種をまく","body":"<p>皆さまいつも応援ありがとうございます！<br>ESYJスタッフの、りゅうりゅうこと山本竜太郎です！</p><p>昨年12月4日、2021年最後の新月の日にスタートした今回のキャンペーン。<br>今日、2022年最初の満月の今日、ついに最終日を迎えました🌕<br>すでに81名もの方にご支援いただき、目標まであと19名というところまで、歩みを進めることができました。</p><p>＊＊＊</p><p>「循環」をテーマに展開した、今年度の4年生のエディブル授業。<br>その最後の授業は、それまでの活動を振り返って、学びや気づきを言葉にしていく時間となりました。<br>水の循環を学び、土の循環を学び、畑を作り。<br>たくさんの体験を通じて「循環」を感じ取ってきた子どもたちの言葉を紹介します。</p><h3><strong>【一番大切だと思ったことは？】</strong></h3><p>「循環はどこにでもある」</p><p>「きれいにして自然を守ることが大切だと思った」</p><p>「自分の心で感じること」</p><p>「人いがいの植物、生物のためにもできるいいことがある！」</p><p>「みんなといること。一緒が大事♡」</p><p>「コンポストでできた土は下からかきだして使うこと。ふるいにかけて大き</p><p>ものはまたコンポストに戻すこと。」</p><p>「落ちばから出来た土をガーデンで使って植物を育てること」</p><p>「水がないといきられない」</p><h3><strong>【これからやっていきたいことは？】</strong></h3><p>「畑をたがやしたり、やさいをイチからそだてて食べたりしたい！」</p><p>「コンポストに落ち葉を入れて、ふよう土をつくりたい！」</p><p>「わき水の水のながれをよくして、生物を増やしたい！」</p><p>「わき水の水を畑に使いたい！」</p><p>「いらないものをさいりようして、きもちのいいものをつくりたい！」</p><p>「家族の幸せを見たい！」</p><p>「コンポストに落ち葉を入れたい！」</p><p>「いらなくなったつるをリースにする！」</p><p>「ふかふかの土を増やす」</p><h3><strong>【循環とは？】</strong></h3><p>「雨になって、川で流れて、海になる、そのくりかえし」</p><p>「木から葉が落ち、虫が食べて、土になる」</p><p>「自然のループ」</p><p>「この世の全て」</p><p>「ずっと続いていること」</p><p>「水、空気、食べ物、命。生きるためにひつようなもの」</p><p>「自然を破壊しないこと」</p><p>「人。だって生まれてまた生んでるじゃん」</p><p>「命」</p><p>「生きるためにひつようなこと」</p><p>「生きている生き物とのきょうつうてん」</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/a4b5b01e-ad2c-4527-8f83-9bed0e1eb1a6.png\" width=\"559px\"></p><p>このほかにもまだまだたくさん、紹介し切れないほどたくさんの言葉を、子どもたちからもらいました。<br>1人1人が、その子なりの視点で、感性で、感じ取ったこと。<br>その一つ一つが大切で、尊くて、涙が出そうになりました。<br>子どもたちが、自分の心の中に未来への種をまいたんだな。<br>そう感じられた瞬間でした。<br>エディブル・スクールヤードの授業の価値を再確認した瞬間でもありました。</p><p>これからの世界を生きる子どもたちが、地球をケアしながら、自然とともに生きていける。<br>そんな未来を実現するために、エディブル・スクールヤードをすべての子どもたちに届けていきます。</p><p>＊</p><p>キャンペーン終了まであと6時間。<br>教育は、子どもたちは、未来です。<br>一緒に種をまいていただける皆さまの応援を、まだまだお待ちしております🌱</p>","campaign_id":2076,"created_at":"2022-01-18T12:32:12.264058","is_released":true,"released_at":"2022-01-18T12:32:12.264058","unreleased_at":null,"display_date":"2022-01-18T12:32:12.264058"},{"id":3992,"main_visual":{"id":"3992","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/06a3b473f9904a64b852a4fab245584a.jpg"},"title":"ESYJメンバー紹介第６弾！冨田栄里（理事・チーフアンバサダー）","body":"<p>エディブル・スクールヤード・ジャパン(ESYJ)理事・チーフアンバサダーの冨田栄里です。<br><br>私がエディブル・スクールヤード(ESY)に出会ったのは、 2012年。アーティストであり活動家である小田まゆみさんが住んでいらっしゃるハワイ島にあるジンジャーヒルファームに滞在中のこと。<br>現ESYJ代表の堀口博子さんが書かれた本『食育菜園 エディブル・スクールヤード---マーティン・ルーサーキングJr.中学校の挑戦』（家の光協会）を本棚で見つけて読んだ時でした。<br>ファームでの暮らしを通じて、「大地とのつながり、自分自身とのつながり、地域や世界とのつながり、その中心になるのが食ではないか」、そんなことを感じていた私の心をESYは鷲掴みにしたのです。<br>私は数年間生物を教える仕事をしていたのですが、教科書の内容を教えることをつまらなく感じ、既存の学習体系に疑問を抱いていました。<br>食を学校の学びの中心に添えるESYのカリキュラムは、教員生活の中で感じていた多くの疑問への答えをくれたようにも思いました。<br>同時に、直感的に、このプロブラムはこれからの日本に絶対に必要だと感じたのです。<br><br>それから１年後、堀口博子さんともつながり、ちょうど愛和小学校での取り組みが始まった2014年。<br>私はESYを直に体験したい、その学びを日本に伝えたいとバークレー市に引っ越し、１年間エディブル・スクールヤードのあるマーティン・ルーサーキングJr中学校にボランティアとして通って、子どもたちと共にプログラムを体験しました。<br><br>ガーデンやキッチンの授業では日々驚きや喜びを感じました。<br>1番印象的だったのは、アルカリと酸を学ぶ授業です。<br>キッチンで、パスタとリコッタチーズを作りました。<br>温めた牛乳にレモン汁を加えたら、美味しいチーズが出来上がり！<br>新鮮なチーズと生パスタのなんと美味しい事！<br>この心からの驚きや味覚を通じた経験ほど学びに繋がるものはありません。<br>酸がタンパク質に与える影響。<br>私がこれまで生物を学び、教えてきた中では得られなかった活きた知識として、自分自身改めてそれを理解した時間でした。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/e16c605e-43ed-455f-a75e-42897c845e2a.jpg\" width=\"559px\"><br><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/18b81ad1-f021-4b57-97a7-628acd4d9373.jpg\" width=\"559px\">　（アルカリと酸を学ぶ授業＠マーティン・ルーサーキングJr中学校）</p><p>「ESYの食を中心とした学びは、子どもたちがこの美しい地球に恋に落ち、この星で私たちが暮らし続けていく上で不可欠な自分と大地とのつながりに対する理解を深め、豊かな食卓を創造するために必要な実践的知識を伝えてくれる。」<br>と、実際に授業を体感した私は確信しました。<br>さらに海外に長年住んできた日本人として、ESYのプロブラムは田舎での農のある暮らしで培われていた世界観や、美や間を大事にする禅的なあり方など、本来日本の文化に根ざしていたものの、現代急速に失われつつある感性を呼び起こす力があると感じました。<br><br>このESYの学びを日本に届けたい。<br>日本最初のモデル校で経験を積んできて、８年目を迎える今年、実践で培った学びを持って、より多くの教育者や実践者たちにこのプログラムを広めて行くべく、授業計画書などの資料の和訳、指導者育成セミナーを進めています。<br>それらには資金的サポートが不可欠です。<br><br>ぜひ、子どもたちへの投資として、エディブルスクールヤードジャパンのご支援宜しくお願いします。</p>","campaign_id":2076,"created_at":"2022-01-17T13:40:40.959093","is_released":true,"released_at":"2022-01-17T13:40:40.959093","unreleased_at":null,"display_date":"2022-01-17T13:40:40.959093"},{"id":3987,"main_visual":{"id":"3987","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/8afe1b8ffcba47e88835590ce0ae28d8.jpg"},"title":"旅する料理人　三上奈緒さんからエールをいただきました！","body":"<p>こんにちは、旅する料理人の三上奈緒です。<br>日本各地で、顔の見える食の場づくりを行なっています。</p><p>エディブルスクールヤードに関わり始めたのは、カリフォルニアから戻ってきてからのこと。シェフ・ティーチャーとして、愛和小学校のキッチンクラスで２年生の野菜のテイスティングの授業などを担当しました。<br>もともと、小学校で栄養士をしていたので、食育には非常に興味がありました。<br>しかし、地産地消は大切と習いながらも、それを子どもたちに伝えることができない東京の小学校での授業は、何ともはがゆいものでした。</p><p>小学校ではたくさんのことを学びますよね。<br>振り返ってみてください。みなさんは、子ども時代、どんなことが印象に残っていますか？</p><p>私は、マヨネーズの容器をジョウロにして水やりをしたことや、学校に生えていた桑の木の実を食べたり、ミニトマトの観察をしたときに青臭い匂いがしたことや、みんなで育てたとうもろこしを収穫して食べる日に休んでしまって悲しかったことを、よく覚えています。<br>その代わり、机に座って学んだことは、あまりよく覚えていません。<br>でも、音読したくじらぐものことや、霜柱について俳句を詠んだことは忘れません。</p><p>道草を食うのも好きでした。<br>ツツジの花の蜜をチューチュー吸ったり、オシロイバナの粉を顔に塗ったり、霜柱をザクザク踏んだり。<br>また、キャンプでは飯ごうからおこげの香りがしてきたり、その時食べたカレーがすごく美味しかったり。真夜中に観たセミの羽化がとても美しかったり。<br>そんな子どもの時に感じた体験は、大人になった今も、私の中に大きく影響していることが、この歳になって分かりました。</p><p>香ばしい香りを嗅ぐと、ふと、あの時の思い出が蘇るのです。<br>夏の日のトマトの青臭い匂いが好きなのです。<br>みなさんも、そういう経験がありませんか？</p><p>これらは、五感で感じた体験なのです。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/7263533f-b7ef-4d0a-b4e2-4711f23961f8.jpg\" width=\"559px\"></p><p>たくさんの情報の中で育つ子どもたち。<br>そんな中でも、この生き物としての原点、土に触れる体験は、これからを生きていく上で、太い軸となってくれると思うのです。<br>どんな荒波に揉まれても、必ず、ふとした瞬間に命の原点は蘇ってきます。<br>横浜、渋谷で育った都会っ子の私がそうであるように。</p><p>なぜならそれは、心地よいから。<br>写真家の友人が言いました。<br>「自然の中にいる人の笑顔は、野生に戻る瞬間で、パッと輝くと」。</p><p>私たちは、土から離れては生きられないのです。&nbsp;</p><p>子どもは未来です。<br>つまり、教育は未来をつくることだと思うのです。</p><p>五感で感じたことは忘れません。ずっと覚えています。　</p><p>自分が食べているものはどこからやってくるか。<br>どうやって育つのか。<br>土を触るということ。<br>思うようにいかないことを体験すること。<br>成長を愛しく思うこと。<br>土の中という未知の世界へ想像を巡らすこと。<br>花が咲き、虫がいて、恵みが実り、そういった季節の移ろいを感じること。<br>ともに育て、それをともに料理し、食べる、その喜びを感じること。</p><p>自然に触れることなくして、どうして自然を愛する心が育まれるでしょうか。<br>そして人もまた、自然の一部。<br>学校菜園は、その自然界への入り口。&nbsp;</p><p>すべての子どもたちに学校菜園を。</p><p>それは、生きた教育を実践するエディブル・スクールヤード・ジャパンのキーワードです。<br>子どもたちの未来をつくるご支援、よろしくお願いいたします。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/cfb9ee36-253f-4d96-b47f-94232e41cd16.jpg\" width=\"559px\"></p>","campaign_id":2076,"created_at":"2022-01-16T19:12:19.664845","is_released":true,"released_at":"2022-01-16T19:12:19.664845","unreleased_at":null,"display_date":"2022-01-16T19:12:19.664845"},{"id":3983,"main_visual":{"id":"3983","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/9f46b0fdc8be41dca041e47564fa6488.jpg"},"title":"【残り３日！】「食×教育から未来を変える」ともに歩みを進める最初の100人に","body":"<p>みなさまいつも応援ありがとうございます！</p><p>マンスリーサポーター募集キャンペーンも<strong>【残すところあと3日】</strong>となりました。<br>おかげさまで<strong>目標59％に到達</strong>しています。<br>心より感謝申し上げます。</p><p>キャンペーンスタートから今日に至るまで、私たちESYJの活動を応援してくださるたくさんの方々からエールをいただいてきました。<br>今日はそのエールをまとめて紹介させていただきます！</p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>「Beauty is a language of care」 美しさは一つの言語である。 エディブルスクールヤードアカデミーで学んだこと。｜ESYJアンバサダー早川雅貴さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/f27ebcb9-0d5e-412b-83b9-1aac9a8a11ad.jpg\" width=\"559px\"><br>美しいというのは一つの言語であり「あなたを大切にしているよ」という言葉だと言います。 <br>美しいガーデンとキッチン、整理整頓された農機具小屋やキッチン用具、食事の時にテーブルク ロスを敷いてお花を飾ることや、色とりどりの野菜を栽培すること。 　<br>美しさが「自分がこの場所にいてもいいんだよ」という言語ではない感覚に呼びかけること で、ESYの授業が愛されているんだなと感じました。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3845#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3845#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>ESYJアンバサダー小野寺愛さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/d286b072-4a35-42a7-a08e-8e9f765ada2f.jpg\" width=\"559px\"><br>５年前、キング中学校の「エディブルスクールヤード（直訳すると “食べられる校庭”）」を初めて訪れたとき、その美しさにワクワクが止まりませんでした。公立中学校の一角に、こんな天国のような居場所があるなんて。</p><p>しかも、聞けばここでは、数学の面積計算も、理科の生物観察も、この美しいガーデン教室で行うというではないですか。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3872#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3872#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>キッチンティーチャー松井莉里歌さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/bb0871a4-0dfa-4313-927d-76b49a6f6ef6.jpg\" width=\"278px\"></p><p>私がESYJに関わり続ける理由は、子どもたちとの対話の時間やそこから生まれる発見・笑顔が好きだからです。<br>エディブルの授業中、子どもたちは色々なことを話してくれます。<br>お家や学校での出来事、休み時間の遊び、今不思議に思っていること、その瞬間に感じていることなど、伸び伸びと話す姿は本当にキラキラしています。<br>そして、自然とのつながりを見出し「そうか！そういうことか！」といった発見がいくつも出てきて、場は笑顔で溢れています。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3910#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3910#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>永井松美さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/4b3cf6a5-5308-42ac-a486-c5ac06ec59bb.jpg\" width=\"559px\"><br>もし子ども時代にこんな教育に出会っていたら、どんなに学校へ行くのが楽しかっただろう！と一度でもバークレーのエディブル・スクールヤード(ESY)を訪ねたことのある人でしたら思うはずです。私もそう強く思った1人です。アメリカ在住時に、エディブル・スクールヤードに出会い衝撃を受け、その魅力を知らせる為に、 日本からの中小企業や幼稚園の経営者たちに学びの場を提供する視察ツアーを何度も企画しました・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3941#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3941#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>広島修道大学教授・西村仁志さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/5e63407a-77ad-417c-9ca1-b35b2883b2f1.jpg\" width=\"559px\"><br>私たちの食生活は大地からの恵みと生産者の方々の尊い働きに支えられています。<br>一方で工業的プロセスによって大量生産されスーパーマーケットに並ぶさまざまな食品、手軽に空腹を満たすことができるファストフード店の展開などは、私たちの食生活スタイルに大きな変化をもたらし、カロリー過多や栄養バランスの欠如など、健康面で大きな問題を生むようになりました。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3949#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3949#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>学校菜園サポーター・中澤愛美さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/b6f3ad1c-ee75-4c3a-b925-e6d8b08eff1f.jpg\" width=\"559px\"><br>ESYJと出会ったきっかけは、娘(現:中3)の変化でした。<br>娘は人見知り、場所見知りもあり、友達づくりがうまくいかず、学校では1人で過ごすことが多かったため、親としてとても心配していました。<br>しかし、ある日学校での出来事をとても楽しそうに話す日々が訪れました。<br>それはエディブル教育が導入され、ガーデンができうさぎ小屋(現ニワトリ小屋)ができた頃のことです。<br>うさぎと仲良くなった娘は、いつしかガーデンで過ごすことが増えていきました。<br>そして、「いつもそこで何をしているの？」とクラスメイトが話しかけてくれたことから、うさぎのお世話の仕方を伝えることで自信を取り戻し、みるみるうちにクラスの中心的存在へと変化していきました。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<strong><a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3954#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3954#menu</a>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>SPACE最高情熱責任者・福本理恵さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/d085a6fc-d2aa-423a-89d1-5b4c748bd58c.jpg\" width=\"559px\"><br>私がエディブル・スクールヤードに出逢ったのは、ちょうど10年前。<br>それは堀口博子さんの訳本「食育菜園 エディブル・スクールヤード」という1冊の本がきっかけでした。<br>その当時、私は心理学を学ぶために入った博士課程を休学し、食の学校へ通っていました。<br>というのも、人を幸せにするためには「心理学」を超えて「食」の力が必要なのでは？という問いに答えを見出したかったからです。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3959#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3959#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>「菜園から始まる平和のコミュニティーをすべての子どもたちに！」国際モンテッソーリ教師　深津高子さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/c8f46e4c-0a39-4eea-aded-474861e9e68c.jpg\" width=\"559px\"><br>エディブル・スクールヤード・ジャパン（以下EYSJ）のやっている学校菜園にいる子どもたちは、本当に楽しそうです。クラスに入れなかった子どもや、人前で話せなかった子どもが、畑の昆虫や、土づくりに無我夢中になるうちに、自分で発見したことを言えるようになり、友達ができたり・・という変化を耳にします。そしてその変化は子どもだけにとどまらず、親を変え、そして学校の在り方にも影響を与えていることを「食育菜園」（家の光協会）で知りました。またこの現象が、東京の多摩市の小学校のみならず、京都、滋賀などにも広がり、このプログラムを始めたアメリカをはじめ、どの国でも同じような良い変化がみられことを、カリフォルニアにあるエディブル・スクールヤード本部（EYS）の報告で知りました。</p><p>いったいこの普遍的で素晴らしい現象はどうして起こるのでしょう？・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3963#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3963#menu</a><strong>】</strong></p><p></p><p><strong>◇－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>「身体と大地はつながっている」と教えてくれるエディブル・スクールヤードという教育｜編集者　尾崎靖さんからのエール<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－◇</strong></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/15f14aac-5ae3-441d-86e1-1b139db65cd9.jpg\" width=\"559px\"><br>私が「アート・オブ・シンプルフード」の単行本の編集を進めていた時期、雑誌の取材でアリス・ウォータースさんに会って話をする機会がありました。そのインタビューの最後に、私はアリスさんに質問しました。</p><p>「一番大事なことはなんですか？」、と。「Sense of Land」、アリスさんは、即座にそう答えました。</p><p>私はそのニュアンスがわからず、怪訝そうな顔をしたのだと思います。アリスさんは、今度は日本語でゆっくりと「Shin Do Fu Jiー身土不二」と言い直してくれました。・・・・・・</p><p>【続きはこちら&gt;&gt;<a href=\"https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3979#menu\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://syncable.biz/campaign/2076/reports/3979#menu</a><strong>】</strong></p>","campaign_id":2076,"created_at":"2022-01-16T11:46:07.096029","is_released":true,"released_at":"2022-01-16T11:46:07.096029","unreleased_at":null,"display_date":"2022-01-16T11:46:07.096029"}]}