{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/3256/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":10,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":5524,"main_visual":{"id":"5524","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/343017816b704457823708fd0837bec3.jpg"},"title":"たくさんのご協力・ご支援ありがとうございました。そして次のステージへ！","body":"<h3>この度は、「こどもファースト基金みんなにチャンスプロジェクト」にご支援・御支援をいただき誠にありがとうございます。</h3><h3></h3><p>今回のプロジェクトにより、総額136,857円、支援者数19人もの方々から共感いただき、当法人といたしましても、今後の活動をする上で、非常に励みになり、ありがたく存じ上げます。</p><p></p><p><br>まず、応援のメッセージをくださった皆様をはじめ、ご寄付をしてくださった方、記事をシェアして広めてくださった方、ラジオを聴いてくださった方、記事を読んでくださった方、それに反響をくださった皆様がおりました。</p><p><br></p><p>　くわえて、今回一緒に協働してくれたぴあサポーターの皆さん、表には出てこなかったのですが、陰の立役者として、６月から準備と打ち合わせを重ねて伴走をしてくださったシンカブルのファンドレイザーの桝満さんと増田さん<br></p><p><br>このキャンペーンを通じて、とても多くの方のご協力をいただきましたこと、改めて厚く御礼申し上げます。</p><p><br></p><p>　今回、弊所センターとしても初めてのクラウドファンディングを開催させていただく中で、寄付以上に不登校・自主休校などの状況とそこに隣接する課題をまずは認知普及していくという言う点が大きなテーマでした。<br></p><p>　不登校と同じように現在、誰がなってもおかしくない新型コロナの感染者数（０から９０歳）がピークだった8月、およそ２５万人の方が罹患されていました。</p><p></p><p>実際、私自身もキャンペーン開始前に罹患し、２回病院に搬送されるということがありました。しかし、この誰が当事者になっておかしくない規模以上の子どもたちが、長期欠席の状況にありますが、ほとんど日常では目に見えないことが、一つの問題であると考えています。</p><p></p><p>不登校や長期欠席という状況には次のような課題が出てきます。<br>①学習機会の喪失②繋がりの希薄さ・孤立化③体験の機会減少④所得の低下⑤公教育の制度の溝や資源の不足などです。</p><p><br></p><p>　令和２年度に日本全国の小中学生（６歳から１５歳）だけをとっても２８万７千人以上が長期欠席の状況にありました。（年間３０日以上の欠席者数）</p><p></p><p><br>　学校に通わないことによって、学齢期の学習の機会喪失・様々な体験の乏しさ・人との繋がりの機会の喪失などの不利益もあります。</p><p></p><p>　また、家にいることによって、家族も近くでサポートをするために所得の低下、家族関係の軋轢や葛藤、ストレス状態、孤立化など課題が出てきます。</p><p><br></p><p>　そして、これらの状況に対して、公教育という無償で提供できるはずの学びや体験の機会の恩恵を受けれないなどの問題が不登校・長期欠席の子どもたちにはあります。</p><p><br><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/fdb849b0-c4ac-4012-b17e-04d9fc1478cf.png\" width=\"576px\"></p><p>　くわえて、不登校それ自体は問題ではありません。不登校は学校に通学していないと言うだけで、誰も何も悪くないのです。</p><p><br></p><p>　しかし、多くの場合に子ども自身の中にも、保護者の中にも、先生の中にも、不登校と言う状況に対しての罪悪感、自信喪失、自責の念を抱いている場合が多くあります。　</p><p><br></p><p>　今月１０月中に令和３年度の不登校や長期欠席の児童・生徒の速報値が文科省から出る予定です。子どもの人数は減る一方ですが、不登校の人数は毎年３万人前後、年々上昇を続けています。</p><p><br></p><p>　私たちは”不登校をオンラインでチャンスに”というVISONの下に『好きなとき　好きなところで　学び×つながる』新しい教育の選択肢を創出し、子どもファーストの精神でこれからも邁進します。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/5f37ce0a-f625-4e1b-b832-4a7a613b2ad0.png\" width=\"576px\"><br></p><p>　今回のプロジェクトを通じて集まりました寄付金は、子どもたちが学習にアクセスするための端末機器の購入とセンターでの参加型ワークショップの体験キットにご活用させていただきます。</p><p><br></p><p>不登校（自主休校）の子どもたちが、より良い環境で学習・体験・交流ができるよう、引き続き頑張ってまいりますので、今後とも応援のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。</p><p><br></p><p><strong>一般社団法人 オンライン教育支援センター　松田貴義</strong></p><p><br></p>","campaign_id":3256,"created_at":"2022-10-08T01:55:08.981688","is_released":true,"released_at":"2022-10-08T01:55:08.981688","unreleased_at":null,"display_date":"2022-10-08T01:55:08.981688"},{"id":5328,"main_visual":{"id":"5328","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/8c599db2f7aa49ce90e2f4c3be51115f.jpg"},"title":"＼本日最終日！これまでいただいた応援メッセージをまとめました！／","body":"<h3>　キャンペーン終了まであと残り3時間！<br></h3><p>「こどもファースト基金　みんなにチャンスプロジェクト　～不登校・自主休校の子どもたちに学習にアクセスできるPCと参加型ワークショップの体験キットを届けたい！」の募集キャンペーンも残すところ、あと3時間（現時点）となりました。</p><p>現在<strong>約137%</strong> 、<strong>あと少しでネクストゴール達成です！</strong></p><p>最後まで応援よろしくお願いいたします！</p><p>ご支援、ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<strong>7名もの方</strong>からオンライン教育支援センターに向けた応援メッセージをいただいています！</p><p>いただいたメッセージの一部を抜粋しておりますので、ぜひ目を通していただきたいと思っています。</p><p>もしまだ読んでいないメッセージがありましたら、各タイトルのリンクから是非ご覧下さい！</p><h3>　7名の方の応援メッセージをまとめました！皆さま、応援いただきありがとうございます！<br></h3><p>▶　社会福祉法人あまね　海原泰江 様</p><p>沢山の体験は、大人になっていく過程でとても大切なことだと思います。何らかの理由で学校に行くことができないのであれば、体験を届けることができればと賛同しました。様々な体験が、是非多くの学生さんに届きますように…。そして、体験することで少しでも各々の方の経験の一助になれれば良いとおもっています。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5050#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5050#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶　一般社団法人sukasuka-ippo　五本木愛 様</p><p>当法人は支援の必要な子どもたちが多く利用をしており、不登校になるケースもあります。いろいろな特性や環境を理解し学びをサポートされていることに大変共感しております。一人でも多くの子どもたちの学び、そして居場所として広がっていかれることを期待しております。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5076#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5076#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶　よこすか共生社会推進フォーラム　伊藤大郎 様</p><p>オンライン教育センターの取組みのエッセンスを、学校教育に取り入れていく可能性を探っていきます。子どもたちの新しい学びの型を応援しています。近い将来、スタンダードになっているでしょう。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5097#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5097#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶学校法人岩波学園 岩波幼稚園　園長 岩波啓之 様</p><p>仕事柄、小学校や中学校に行くと、あまりに不登校の子が多いのに愕然とします。何かの役に立ちたいと思いました。代表の松田さんの人柄から今後のご活躍に期待したいと思っています。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5118#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5118#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶星槎大学大学院 客員研究員、図工UD研究会　山田貴子 様</p><p>PCの画面越しに、ワークショップに参加した子ども達の「できた！」と満足気な顔を見た時に、これからももっとたくさんの子ども達に、楽しい体験をみんなで共有したいと思いました。どこにいても、誰とでも、楽しめる！環境が素敵です。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5158#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5158#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶ 陶作家 中野真紀子 様</p><p>松田さんが心血を注いでいる活動に興味を持ったのが最初のキッカケです。楽しい時間はハートの栄養になると信じています。興味深いと感じる瞬間に、こども達が少しでも多く立ち会えますようにと願ってます。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5200#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5200#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><p>▶ 社会福祉法人清光会 副理事長 松田美由紀 様</p><p>このプロジェクトを知り、これだ！！と思いました。どこにいても学び・つながれる、これが当たり前になってほしいと思います。また、私たちが法人として掲げる「全ての子どもたちのしあわせのために！」という考えからも賛同します。<a href=\"https://syncable.biz/campaign/3256/report/5278#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3256/report/5278#campaign-tabs</u></a></p><p><br></p><h3>【いよいよラストスパート！】大学生ぴあサポーターとのサポートファンディングに挑戦！</h3><p>8月26日から開催した、私たちオンライン教育支援センター（OKSC）のキャンペーン</p><p>『こどもファースト基金　みんなにチャンスプロジェクト　～不登校・自主休校の子どもたちに学習にアクセスできるPCと参加型ワークショップの体験キットを届けたい～</p><p>いよいよ本日がキャンペーン最終日となりました。</p><p>今回のキャンペーンは、<strong>大学生ピアサポーターと一緒に</strong>行っています。</p><p>※本プログラムを含めた無償で届けるワークショップを継続開催するために実施しています。</p><p>&nbsp;</p><p>OKSCの活動について、少しでもいいね！と思われた方は是非クラウドファンディング本文ページもチェックしてみてください♪</p><p>&nbsp;</p><p>大学生ぴあサポーターはどんな想いをもって活動しているのか？気になった方は大学生ぴあサポーターのキャンペーンページも是非のぞいてみてください♪</p><p>&nbsp;</p><p>▶大学生ぴあサポーターのページはこちらから！</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/3298\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\"><u>https://syncable.biz/campaign/3298</u></a></p><p>&nbsp;</p><p>少しでも子どもたちに体験を届けたいな…と思っていただけましたらご寄付のご協力お願いいたします。</p><p>貴方のご支援・サポートで子どもたちにわくわくする体験を届けられます。</p><p>SNSでのシェア・拡散も大歓迎です。</p><p>どうぞ私たちの取り組みについて、ご協力のほどよろしくお願いいたします。</p><h1></h1>","campaign_id":3256,"created_at":"2022-09-20T20:44:23.767694","is_released":true,"released_at":"2022-09-20T20:44:23.767694","unreleased_at":null,"display_date":"2022-09-20T20:44:23.767694"},{"id":5278,"main_visual":{"id":"5278","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/677f1b4d61c64fb98ce52bdcd3973520.jpg"},"title":"社会福祉法人　清光会　副理事長　松田 美由紀　様より応援メッセージをお寄せいただきましたので、ご紹介させていただきます。","body":"<h2>普段されている活動を含めて自己紹介をお願い致します。</h2><hr><p></p><p>障がいのある方をサポートするための事業所及び施設を運営しています。学童期からシニア期の、障がいによって「生活のしづらさ」がある方々に役立つサービスの提供をしながら、地域の中で「人が共に生きる」ことを様々なかたちで実践しています。</p><hr><h3>不登校・自主休校の子どもたちに体験を届けるプロジェクトに賛同したいと思った理由を教えてください。</h3><hr><p></p><p>障がいのある子どもたちを支援する中で、きょうだい児を初めとする不登校であるお子さんについての相談も多く頂いてきましたが、現在の制度で私たちがお役に立つことは難しいという現実があります。</p><p>でも、このプロジェクトを知り、これだ！！と思いました。どこにいても学び・つながれる、これが当たり前になってほしいと思います。</p><p>また、私たちが法人として掲げる「全ての子どもたちのしあわせのために！」という考えからも賛同します。</p><hr><h3>オンライン教育支援センターとの関わりについて教えてください。</h3><hr><p></p><p>子どもについての意見交換会や、職員研修等も実施していただき、いつも多くの気づきを頂いてます頂いてます。</p><hr><h3>今回のキャンペーンや、オンライン教育支援センターの活動そのものに対する期待・応援コメントをお願いいたします。</h3><hr><p></p><p>まず、多くの大人にこの取り組みを知ってほしいです。なぜなら、1人でも多くの子どもたちに届けられるようになるから！ そして将来、これが日本の教育の選択肢になる日がきっと来るとおもっています。</p><hr>","campaign_id":3256,"created_at":"2022-09-15T18:55:38.914401","is_released":true,"released_at":"2022-09-15T18:55:38.914401","unreleased_at":null,"display_date":"2022-09-15T18:55:38.914401"},{"id":5200,"main_visual":{"id":"5200","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/b396e7dab74a4ff4a48bd7726f4d8beb.jpg"},"title":"『洗えて飾れる石けん粘土』の講師をしていただいた陶作家中野真紀子 様よりメッセージをいただきましたのでご紹介します。","body":"<h3>普段されている活動を含めて自己紹介をお願い致します。</h3><hr><p></p><p>陶作家の中野真紀子と申します。埼玉県の田舎で元気一杯の男の子を育てながら作陶しております。 心が震える瞬間を誰かに伝えたくて制作してます。</p><hr><h3>不登校・自主休校の子どもたちに体験を届けるプロジェクトに賛同したいと思った理由を教えてください。</h3><hr><p></p><p>オンライン教育支援センターの代表の松田さんとは中学の同級生です。松田さんが心血を注いでいる活動に興味を持ったのが最初のキッカケです。</p><hr><h3>今回のキャンペーンや、オンライン教育支援センターの活動そのものに対する期待・応援コメントをお願いいたします。</h3><hr><p></p><p>楽しい時間はハートの栄養になると信じています。興味深いと感じる瞬間に、こども達が少しでも多く立ち会えますようにと願ってます。</p><hr><h3>中野真紀子さんの参加型ワークショップの実際の様子</h3><hr><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/f157e689-3b6f-41a0-9292-6a9a4cf82cab.jpg\" width=\"576px\">自分の好きな器を持ってきてみんなに紹介♪</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/b7b0beaf-45b1-459e-9197-b35f420259db.jpg\" width=\"576px\">それぞれのお気に入りが勢揃い😄</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/a978026b-523c-43f3-bfc1-83e808e425ca.jpg\" width=\"576px\">自分で作った石けん粘土の作品の発表会</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/ff907eb8-2bb8-4782-9708-70e6a3a13863.jpg\" width=\"576px\">個性豊かないろんな作品が出来上がりました🙌</p><hr><p>現在、期間限定オンラインストアがオープンしています。</p><p>「ブローチに私の小さなウフフを込めました。もしよかったら覗いてみてくださいませ🦀🐳🐝」<br>ブローチ展・中野真紀子<br>■Atelierみず文庫<br><a href=\"https://onl.tw/e8ghGH9\" rel=\"noopener noreferrer 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