{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/4316/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":30,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":8856,"main_visual":{"id":"8856","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/d5c71e5c8d364336a01869a07252ee0c.jpg"},"title":"寄付社会を作りたい（寄付月間連載25）","body":"<p>寄付月間の個人企画として実施してきた寄付にまつわる連載も最終回です。最初は「そんなにたくさん書くことあるかなぁ？」と思っていましたが、いざ書こうとするとけっこう湧いてくるものですね。気軽な気持ちで続けることができました。お読みいただきありがとうございました。</p><p>　</p><p>私は、寄付することが当たり前な社会を作りたいと思っています。自分が何か困ったときに、誰かを頼れるような社会であってほしい。「寄付社会」の逆は「自己責任社会」だと思います。生まれる場所・環境・能力などは選べない。選んだ覚えのないことにまで「自己責任だ」と言って個人に責任をとらせようとするこの社会を、少しでも変えていきたいと思っています。</p><p>　</p><p>#12月は寄付月間</p><p>12月はできるだけ毎日、寄付に関する小話を投稿しました♡</p>","campaign_id":4316,"created_at":"2023-12-31T22:19:58.352649","is_released":true,"released_at":"2023-12-31T22:19:58.366127","unreleased_at":null,"display_date":"2023-12-31T22:19:58.366127"},{"id":8841,"main_visual":{"id":"8841","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/38cdb7a128ec4ecc97c369a35dfea377.jpg"},"title":"寄付でわかる自分の願い（寄付月間連載24）","body":"<p>お買い物の傾向で自分の願いがわかると思っています。やたらとコスメを買ってしまうときは「綺麗になりたい」、本をたくさん買ってしまうときは「頭が良くなりたい」、キッチングッズを集めてしまうときは「料理上手になりたい」。買っただけで満足して、実際にはなかなか道のりは遠いのですが。</p><p>　</p><p>寄付の場合も、自分の願いがわかりますね。私の場合、今年は知人のクラファンを応援するために寄付をたくさんしていました。「誰かから応援されたい！」という願いを持っていんだなと思います。</p><p>　</p><p>2022年は子ども食堂と国際協力系に寄付することが多かったです。特に12月にたくさん寄付をしていて、「サンタになりたい気分だったのかな？」と思います。生まれる環境は選べないのでなんとかしたいという想いが強く、貧困家庭や途上国支援に惹かれます。</p><p>　</p><p>2021年はミャンマー支援と自分がベンチマークにしたい団体への寄付が中心でした。「ミャンマーをどうにかしたい、寄付を集められるようになりたい」という気持ちが強かったみたいです。</p><p>　</p><p>#12月は寄付月間</p><p>12月はできるだけ毎日、寄付に関する小話を投稿したいと思います♡</p>","campaign_id":4316,"created_at":"2023-12-29T00:58:44.020309","is_released":true,"released_at":"2023-12-29T00:58:44.041411","unreleased_at":null,"display_date":"2023-12-29T00:58:44.041411"},{"id":8827,"main_visual":{"id":"8827","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/a3094976beae41a8ace806ba13d6cf84.jpg"},"title":"正直に生きるための寄付（寄付月間連載23）","body":"<p>クラウドファンディングを実施する際に、「良かったら寄付をお願いします。難しい場合はシェアだけでも嬉しいです」という手法が一般化しています。「寄付をお願いします」が言いづらい場合は「シェアお願いします」だけのことも。個別メッセージを受け取ったほうは、なんとかしないとと思うので、とっても効果がある方法です。</p><p>　</p><p>私の場合、寄付せずにシェアをするのが自分のポリシー的に難しいです。皆にシェアしたくなるような素晴らしいプロジェクトだったら、まずは自分が寄付するはずだからです。シェアだけするのは嘘をついている気持ちになります。</p><p>　</p><p>なので、シェアをお願いされると「寄付＋シェア」をするか、まったく何もしないかのどちらかになります。寄付一つ、シェア一つでも、自分に正直に生きたいのです。</p><p>　</p><p>今日シェアするのは、バングラディッシュの学生たちが勉強できるように支援しているe-Educationさんのシェア祭りです。</p><p><a href=\"https://for-good.net/project/1000390\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://for-good.net/project/1000390</a></p><p><br></p><p>　</p><p>#12月は寄付月間</p><p>12月はできるだけ毎日、寄付に関する小話を投稿したいと思います♡</p>","campaign_id":4316,"created_at":"2023-12-26T22:49:21.974341","is_released":true,"released_at":"2023-12-26T22:49:21.988535","unreleased_at":null,"display_date":"2023-12-26T22:49:21.988535"},{"id":8812,"main_visual":{"id":"8812","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/69eb67ef60654d829720bdd0c9338e6e.jpg"},"title":"寄付で自己分析（寄付月間連載22）","body":"<p>いろいろと寄付をしていると、自分の寄付の傾向がわかってきます。「有名な団体のほうが信頼できる」と思う人もいれば、「大きな団体は寄付がたくさん集まりやすいから、自分は小さい団体を支援したい」という人もいる。子ども、環境、女性、国際協力、貧困、ジャーナリズムなどなど、いろんな分野がありますね。クラファンみたいなお祭りが好きなのか、毎月こつこつマンスリー寄付をするのか、ドカンと高額の寄付をするのか。</p><p>　</p><p>私の場合、小さい団体を応援したい派で、国際協力分野へ寄付することが多く、クラファンとマンスリーはバランスよくやっています。寄付をまとめることで、自分が願っている未来の世界がどんなものか、少しずつ見えてきますね。</p><p>　</p><p>#12月は寄付月間</p><p>12月はできるだけ毎日、寄付に関する小話を投稿したいと思います♡</p>","campaign_id":4316,"created_at":"2023-12-26T00:07:45.601990","is_released":true,"released_at":"2023-12-26T00:07:45.614740","unreleased_at":null,"display_date":"2023-12-26T00:07:45.614740"}]}