{"links":{"next":null,"previous":null},"count":4,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":13625,"main_visual":{"id":"13625","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/385e0b431b4b411baefe85701ffd289e.jpg"},"title":"キャンペーンサポートのシステム移行につきまして","body":"<p>支援者の皆さま</p><p>この度、キャンペーンサポート（取材テーマ別の寄付）の決済サイトを変更いたします。2026年5月8日より、決済サイトを「Syncable」から「DonorBox」へと移行します。</p><p>これまでの温かいご支援に心より感謝申し上げますとともに、新システムへの移行後も、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。</p><h2><strong>移行に伴う変更点</strong></h2><p>・Syncableでの新規受付は停止され、DonorBoxでの受付ページへと切り替わります。</p><p>・テーマごとの寄付は「ワンタイムサポート(単発寄付)」のみの受付となります。「マンスリーサポート(毎月の継続寄付)」をご希望の場合は、テーマを指定しない寄付として、以下のTansa公式サイトよりお手続きをお願いいたします。</p><p><a href=\"https://tansajp.org/support/ \" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">Tansa公式サイト</a></p><h2><strong>Syncableでマンスリーサポートをご登録中の方へ</strong></h2><p>・現在、Syncable経由でマンスリーサポート登録している方は、サポートが継続されます。お手続きの必要はございません。</p><p>・なお、Tansa公式サイトから改めてマンスリーサポートをお申し込みいただけますと、決済手数料を抑えることができ、より多くの金額を取材活動に充てることができます。差し支えなければ、Syncable上でのご寄付を解約後、公式サイト経由での寄付への切り替えをご検討いただけますと、大変ありがたく存じます。</p><h2><strong>受付中のキャンペーンサポート</strong></h2><p><u><a href=\"https://donorbox.org/koubunsho\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">「記録のない国」に風穴を！国葬文書の開示を求め、裁判と報道で追及します</a></u></p><p><u><a href=\"https://donorbox.org/pfoa\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">企業が引き起こすPFAS汚染を追及します。取材費のご支援をお願いします！</a></u></p><p><u><a href=\"https://donorbox.org/hoshin\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">シリーズ「保身の代償&nbsp;長崎高2いじめ自死と大人たち」の取材費を募集します！</a></u></p><p><u><a href=\"https://donorbox.org/rouso\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">労働者の声を封じる国家権力に切り込みます／シリーズ「人質司法&nbsp;なぜ労組は狙われたのか」の取材費をサポートしてください!</a></u></p><p>引き続き、Tansaへのご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。</p>","campaign_id":4467,"created_at":"2026-05-08T10:51:26.340200","is_released":true,"released_at":"2026-05-08T10:51:26.361230","unreleased_at":null,"display_date":"2026-05-08T10:51:26.361230"},{"id":12675,"main_visual":{"id":"12675","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/37f20151831743a9af21bc96ce37b24e.png"},"title":"【御礼とご報告】セカンドゴールを達成しました！","body":"<p>このたび、本シリーズへの寄付キャンペーンで、目標額200万円を達成しました。ご寄付いただいた方、寄付の呼びかけをしてくださった方、誠にありがとうございます。</p><p></p><p>ご支援のおかげで、第1章「共同通信編」の連載後も取材を継続し、先月から第2章「学校編」をスタートすることができました。</p><p></p><p>取材を重ねるほど、子どものいじめ自死や、「学校」という閉ざされた空間に蔓延る問題の根深さを痛感します。</p><p></p><p>ですが、何事も劇的に解決するとは思っていません。問題意識を抱く人を増やし、大小様々な行動につなげ、じわじわと障壁を溶かしていくほかないと思います。</p><p></p><p>そのために私は、報道の面からアプローチします。まずは、問題を社会に暴露すること。そして、問題のあるシステムを温存させる人や組織自身が、「変わらざるを得ない」状況になるようなファクトを掴み、しつこく報じることです。</p><p></p><p>まだまだ取材は続きます。取材現場への交通費や宿泊費、過去のいじめ事案を調べるためのデータベース利用料、記者やカメラマンの人件費などを確保するため、次の目標として300万円を設定しました。どうか、ご協力いただけますとありがたいです。</p><p></p><p>また、一人でも多くの方に、子どものいじめ自死について考えを巡らせていただきたいです。SNSやメーリングリスト等での記事の拡散も、よろしくお願いいたします。</p>","campaign_id":4467,"created_at":"2025-12-04T10:40:19.963851","is_released":true,"released_at":"2025-12-04T10:59:08.875892","unreleased_at":"2025-12-04T10:40:19.981968","display_date":"2025-12-04T10:59:08.875892"},{"id":12528,"main_visual":{"id":"12528","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/24dece6b703f4732b0191070fe239984.jpg"},"title":"「保身の代償　~長崎高2いじめ自死と大人たち~」の第2章をはじめます！","body":"<p>シリーズ「保身の代償」をサポートしてくださっている皆さまへ</p><p></p><p>こんにちは。Tansa記者の中川七海です。</p><p>本日より、「保身の代償　~長崎高2いじめ自死と大人たち~」の第2章をはじめます。</p><p></p><p>シリーズ第1章「共同通信編」では、2017年に長崎県で起きた高校生のいじめ自死事件をめぐる、「メディアの保身」を報じました。</p><p> 第2章は「学校編」です。全国で繰り返されるいじめ自死を止めるため、学校そのものを問うていきます。</p><p></p><p>私たちは皆、「いじめ」を経験しているはずです。いじめる側、いじめられる側、いじめを目撃する側の、いずれかに当てはまりませんか。皆が当事者であるが故に、「いじめがあるのは当たり前だ、自分にはどうにもできない」とどこかで思っていませんか。私がそうでした。</p><p></p><p>高校で剣道部だった私は、後輩が野球部から集団的な嫌がらせを受けていることを知りました。私はキャプテンとして、野球部顧問と加害生徒に訴えにいきました。後輩が一人にならないよう、一緒に昼食をとったり下校したりしました。しかし、後輩が不登校になるまで嫌がらせは続きました。それなのに私は、それ以上の行動を起こしませんでした。他の大人を頼ったり、別の手段を考えたり、「何がなんでも止めるぞ」という思いで行動していなかったのだと思います。</p><p></p><p>いじめの取材を通し、そんな「諦め」の集積が、取り返しのつかない犠牲を生んでいることに気がつきました。</p><p></p><p>いじめは、子どもたちだけでは解決できません。大人が真剣になって考え、介入し、何がなんでも止めるために社会に働きかけるしかないと思います。私が本シリーズを報じる理由は、そこにあります。</p><p></p><p>毎週木曜日の連載で、初回は来週11月20日です。連載開始にあたって、担当記者としての思いをしたためました。ぜひお読みください。</p><p></p><p>最後になりましたが、寄付で本シリーズの取材・報道を支えてくださってきた皆さまにお礼申し上げます。</p><p>2023年の連載開始以降、200万円を超える寄付が集まり、取材・報道を続けてこられました。誠にありがとうございます。</p><p></p><p>第2章「学校編」や、国・行政を問う第3章に向けた取材にあたり、さらに100万円の取材費を募集します。ご無理のない範囲で、サポートいただけますと大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。</p>","campaign_id":4467,"created_at":"2025-11-13T19:12:39.006310","is_released":true,"released_at":"2025-11-13T19:16:45.668663","unreleased_at":"2025-11-13T19:12:39.021646","display_date":"2025-11-13T19:16:45.668663"},{"id":8187,"main_visual":{"id":"8187","file":null},"title":"🎗️取材費寄付キャンペーン／目標金額に到達しました","body":"<p>こんにちは。</p><p>シリーズ「保身の代償」を取材・執筆している、Tansaリポーターの中川七海です。</p><p><br></p><p>この度、本シリーズの取材費を募るキャンペーンにて、目標金額120万円に到達しました。サポートしてくださった173人の方々、SNS等で寄付を呼びかけてくださった方々、本当にありがとうございます。応援メッセージは全て拝読しています。</p><p><br></p><p>現在は、シリーズ第2部に向けた取材を進めています。なぜ、海星学園はいじめの事実を認めないのか。なぜ、全国各地で学生のいじめや自殺が繰り返されるのか。なぜ、再発防止に努めるはずの大人たちが隠蔽に走るのか。必要な取材を一つずつ重ね、構造に切り込んでいきたいと思います。</p><p><br></p><p>深く長期的な取材には資金が必要です。現在、資金に余裕がない状態です。目標金額を150万円に引き上げ、引き続き取材費を募ります。</p><p><br></p><p>今後とも、応援をよろしくお願いいたします。</p><p><br></p><p><a href=\"https://t.co/RXMco1Bsxm\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://syncable.biz/campaign/4467</a></p>","campaign_id":4467,"created_at":"2023-10-24T18:19:05.153327","is_released":true,"released_at":"2023-10-24T18:21:06.867159","unreleased_at":"2023-10-24T18:19:05.167701","display_date":"2023-10-24T18:21:06.867159"}]}