{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/4511/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":29,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":7572,"main_visual":{"id":"7572","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/c2f90c0de8564d21a9a652be11d24c4c.jpg"},"title":"コンフロントワールドへの寄付によって、現地に変化をもたらした実績","body":"<p>こんにちは。コンフロントワールド荒井です。</p><p><br></p><p>いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます！</p><p><br></p><p>100人からのご寄付を目指しているので、現時点で残り8人です!!!!!!!</p><p>ぜひともご寄付をお願いいたします！</p><p><br></p><p>キャンペーンは6/30までなので残りわずかですね。。</p><p><br></p><p>いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます！</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><h1>実際に寄付ってどうなるの？</h1><p><br></p><p><strong>「実際寄付しても使われないんでしょ？」</strong></p><p><br></p><p><strong>と疑問に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか？</strong></p><p><br></p><p>僕もNPOを始める前は思っておりました。</p><p><br></p><p>コンフロントワールドを経営し始めてからは、ちゃんと寄付を支援に使いたいという想いで経営しております。</p><p><br></p><p>例えばコンフロントワールドは人件費は払っていないですが、zoomの有料アカウント、会計ソフト代、登記にかかる費用、税金などいくつかかかる費用がございます。</p><p><br></p><p>そちらに関しては、正会員費と代表の講演費で何とか賄っております。</p><p><br></p><p>もちろん現地への送金の手数料など現地の支援に使う費用は、寄付から捻出することもございますが、<strong>出来るだけ寄付は支援に使うように、なんとかバランスを取って活動しております。</strong></p><p><br></p><h1>例えば、過去のキャンペーンで集めた費用について</h1><p><br></p><p>例えば、新型コロナウイルス感染症予防で実施したキャンペーンについて、</p><p><a href=\"https://readyfor.jp/projects/covid19-uganda\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://readyfor.jp/projects/covid19-uganda</a></p><p><br></p><p>こちらはプラットフォームの手数料、現地への送金手数料を除く全ての費用を支援に使わせていただきました。</p><p><br></p><p>みなさまからいただいたご寄付により、以下の成果が出ました！</p><p><br></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p><br></p><p>・コミュニティリーダー158人への啓発活動</p><p>・10のコミュニティセンターでの啓発活動</p><p>・2,000世帯（10,000人）に簡易手洗い装置と2つ以上の石鹸の提供</p><p>・65人のヘルスワーカーに消毒液などの物品を提供</p><p>・20の村に手洗いの啓発</p><p>・20の保健省、7の警察署、10のセンター、15の市場に、125の大型手洗い装置を提供</p><p><br></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p><br></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/fe385ab3-78dc-45e7-8606-ae9d8707d112.jpg\"></p><p><br></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/24babf2f-ba9b-477d-8f29-5f8a1b68ea8f.jpg\"></p><p><br></p><p><strong>政府のロックダウン施策による効果も大きい部分もありますが、</strong></p><p><strong>活動地ブタンバラ県での感染者数は2名、死者0名。</strong></p><p><strong>周辺の地域と比較して感染者数は少ない状況でした！</strong></p><p><br></p><p><strong>みなさまからご寄付をいただかなければもっと感染が拡大していた恐れもあり、本当に多くの方々のおかげで、感染予防に繋がる活動を実施出来ました。</strong></p><p><br></p><h1>みなさまのご寄付で世界を変えられる</h1><p><br></p><p>寄付っていうと、うさんくさいと思われたり、なんか怪しいと思われるかもしれません。</p><p><br></p><p>ですが、コンフロントワールドだけでなく多くのNGO・NPOが、寄付によって多くの人を助けようと奮闘しております。</p><p><br></p><p><strong>活動している身として自信を持って言えるのは、</strong></p><p><strong>「みなさまのご寄付で世界を変えられる」</strong></p><p><strong>ということです。</strong></p><p><br></p><p>実際にも過去のキャンペーンも寄付が無ければ、感染症が広がってしまっていたかもしれません。</p><p><br></p><p>今回も手洗いはもちろん、教育や、水のアクセスを作ることなどに繋げます！</p><p><br></p><p>なので、ぜひ応援、そしてご支援いただけますと幸いです。</p><p><br></p><p><br></p>","campaign_id":4511,"created_at":"2023-06-25T17:20:36.336719","is_released":true,"released_at":"2023-06-29T09:49:41.154651","unreleased_at":null,"display_date":"2023-06-29T09:49:41.154651"},{"id":7584,"main_visual":{"id":"7584","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/34cba8bac2444379bd496294c52d9311.jpg"},"title":"【現地の様子を動画でお見せします！】","body":"<p>↓↓↓動画は下部です↓↓↓</p><p>こんにちは。コンフロントワールド荒井です。</p><p><br></p><p>いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます！</p><p><br></p><p><strong>6/30(金)までなので、残り3日となりました！！！</strong></p><p><br></p><p>本日は現地の様子を動画でお伝えします！</p><p><br></p><p><strong>水を届けているってどんな形で？</strong></p><p><strong>トイレってどんな物？</strong></p><p><strong>現地はどんな雰囲気なの？</strong></p><p><br></p><p>ぜひ、見てみて下さい！</p><p><a href=\"https://youtu.be/2MA9KCYsL1o\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://youtu.be/2MA9KCYsL1o</a></p><p>動画で出てきた貯水タンクやトイレを建設しております！</p><p><br></p><p>そして、現地の食事も最後のほうで写っているので要チェックです！！</p><p><br></p><p>活動報告も明日と明後日の2回を残すのみになりました。</p><p>お楽しみに！</p>","campaign_id":4511,"created_at":"2023-06-27T22:24:51.556459","is_released":true,"released_at":"2023-06-28T19:00:20.611996","unreleased_at":null,"display_date":"2023-06-28T19:00:20.611996"},{"id":7571,"main_visual":{"id":"7571","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/d6454245819f4dc7841d4d6adbb87beb.png"},"title":"コンフロントワールドが行っている「難民支援」","body":"<p>こんにちは。コンフロントワールド荒井です。</p><p><br></p><p>いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます！</p><p><br></p><p>100人からのご寄付を目指しているので、現時点で残り29人です！</p><p>ぜひともご寄付をお願いいたします！</p><p><br></p><p>本日は難民支援についてです。</p><p><br></p><h1>そもそも難民とは？</h1><p><br></p><p>1951年、難民条約（※日本は1982年に加盟）において、</p><p>「難民」は、人種、宗教、国籍、政治的意見または特定の社会集団に属するという理由で、自国にいると迫害を受けるおそれがあるために他国に逃れ、国際的保護を必要とする人々と定義されています。</p><p><br></p><p>国際的・国内的な武力紛争や戦争から他国に逃れてきている人々も、上記の定義に該当するのであれば「難民」とされるそうです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>日本にいるとピンと来ないですよね。。</p><p><br></p><p>僕の難民との出会いは、イスラエルとパレスチナ自治区での出会いでした。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/61c1bcc8-d341-4188-8ebc-d32f82796637.png\"><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/3580e5eb-a3e6-49f7-826d-c620ceb4d70e.png\"><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/18d32444-0b86-4a8b-8380-2c8c3d225497.png\"></p><p>↑はイスラエルとパレスチナ自治区の国境です。</p><p>世界にはこんな「進撃の巨人」のような壁があるのかと当時思いました。</p><p><br></p><p>ここでのエピソードは話し出すとキリが無いので割愛しますが、</p><p>宿泊していた宿の人が言っていた言葉が心に残っています。</p><p>「この地は昔ヨルダンだったが、今はイスラエルになった。」</p><p><br></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/a08056b4-744d-4ff2-bcfc-bed8c94e8609.png\"></p><p><br></p><p>「？？？」と思いましたが、気づいたら別の国になっている、自国にいれなくなるということが起こるそうです。</p><p><br></p><p>そこから難民という言葉に興味を持ち、別の場所へ行きました。<img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/e7010eb1-fd84-4345-9050-2b9a73892bc3.png\"></p><p><br></p><p>こちらはインドにあるダラムサラという町。</p><p>チベット難民が多く逃げてきています。</p><p><br></p><p>私は昔世界一周していたころに多くの難民に会いました。</p><p><br></p><p>今ではウクライナとロシアの情勢で、「難民」のイメージが湧く方も多いのではないでしょうか？</p><p><br></p><p><strong>実は難民の数は、なんと１億人以上とも言われております。</strong></p><p><br></p><p><strong>世界には日本人と同じくらい、難民がいるのですね。</strong></p><p><br></p><h1>コンフロントワールドがやっている「難民支援」</h1><p><br></p><p>コンフロントワールドでは、ウガンダにいる南スーダン難民を支援しております。</p><p><br></p><p>ウガンダの難民支援は、UNHCRのアフリカ部長が「他の国々にもウガンダと同じモデルを踏襲するよう促そうとしている」と語っているほど、工夫されている部分も多いそうです。</p><p><br></p><p>ここも詳しく書くと長くなってしまうので、、</p><p>簡単に言うと、</p><p>・キャンプからコミュニティへの転換</p><p>・経済的自立の支援</p><p>・難民と地域住民の統合</p><p>などが言われております。</p><p><br></p><p>南スーダンの下に位置するウガンダ共和国の北部には南スーダン難民居住区がいくつか存在しております。</p><p><br></p><p>そのうちの一つの居住区で、難民への人道支援を行っております。</p><p><br></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/1d92df83-882e-4503-a54b-aa07c9b82d3f.png\"></p><p><br></p><p>実はNPO法人化前から毎年行っており、居住区の方へ、サンダルや蚊帳、食料などの物資を提供しております。</p><p><br></p><h1>実は身近になるかもしれない「難民」</h1><p><br></p><p>「難民」というと関わりが無いと考える人もいるかもしれませんが、「日本の難民」もいると言われています。</p><p>世界で難民と認定されたあるいは何らかの人道的保護を与えられた日本人は、2009年～2016年の期間、59人～263人の間と言われているそうです。</p><p><br></p><p>また、「環境難民」「気候難民」という言葉も出てきており、気候災害によって今いる場所に住めなくなる人も年々増えているそうです。</p><p><br></p><p>もしかすると、大雨や地震などの災害が多いこの日本でも「難民」が身近になる日も来るかもしれません。</p><p><br></p><p><br></p><p><strong>コンフロントワールドでは、ウガンダにいる南スーダン難民の支援を行っております。</strong></p><p><strong>遠く離れた地ですが、難民問題は世界規模の問題で、</strong></p><p><strong>ぜひ、みなさまにも支援という形で関わってもらえればと思います。</strong></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>","campaign_id":4511,"created_at":"2023-06-25T16:52:48.915877","is_released":true,"released_at":"2023-06-27T19:48:29.789024","unreleased_at":null,"display_date":"2023-06-27T19:48:29.789024"},{"id":7577,"main_visual":{"id":"7577","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/37fed7bc0d5743f3a8f45e8275817db2.png"},"title":"（あと5日！6/30(金)まで！）代表からの動画メッセージ","body":"<p>↓↓↓動画は下部です↓↓↓</p><p>こんにちは。コンフロントワールド荒井です。</p><p><br></p><p>いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます！</p><p><br></p><p>6/30(金)までなので、残り5日となりました！！！</p><p><br></p><p><br></p><p>本当に多くの方々にご寄付いただき、そしてこの活動報告もご覧いただきありがとうございます！</p><p><br></p><p>本日は文章で伝えづらい部分も含めて動画のメッセージを撮りましたので、</p><p>ぜひお時間ある際にご覧ください！！！</p><p><br></p><p><a href=\"https://youtu.be/8xNgYjYn6iA\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://youtu.be/8xNgYjYn6iA</a></p><p><br></p><p>ぜひ応援、そしてご支援いただけますと幸いです。</p><p><br></p><p><br></p>","campaign_id":4511,"created_at":"2023-06-26T01:03:13.299435","is_released":true,"released_at":"2023-06-26T01:50:51.588160","unreleased_at":null,"display_date":"2023-06-26T01:50:51.588160"}]}