{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/4542/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":13,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":7625,"main_visual":{"id":"7625","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/11e79e649d0e4326aa34c3f6332b9402.png"},"title":"だいかい文庫本棚オーナーのまりかさんより応援メッセージをいただきました！","body":"<p><br></p><p>この度は一般社団法人ケアと暮らしの編集社のキャンペーンページをご覧いただきありがとうございます！</p><p>マンスリーサポータープロジェクトチームの城戸口です。</p><p>今回の活動報告記事で紹介させていただく方はまりかさんです。</p><p><br></p><h2>だいかい文庫との関わりや関わろうと思ったきっかけ</h2><p>私は、昨年４月に豊岡に来てからだいかい文庫を利用しています。</p><p>最初は読書や課題をするために訪れていましたが、今では誰かと出会えることが毎回の楽しみになっています。</p><p><br></p><h2>だいかい文庫の魅力</h2><p>だいかい文庫は地域の様々な人が集う場所です。ただ普通に学校や家のみで生活しているだけでは会うことの人々と関わることができます。</p><p>自分とは異なる背景を持つ他者との対話にはたくさんの気づきや学びがあり、自分自身を見つめ直すきっかけにもなります。だいかい文庫に通うことで以前より前向きになり、やりたいことや夢も増えました。</p><p>だいかい文庫と出会うことができて良かったと思っています。今度は他の誰かにとってもそのように思ってもらえるように私もお手伝いしたいと思っています。応援よろしくお願いいたします。</p>","campaign_id":4542,"created_at":"2023-07-04T13:24:37.037274","is_released":true,"released_at":"2023-07-12T17:08:58.915365","unreleased_at":null,"display_date":"2023-07-12T17:08:58.915365"},{"id":7624,"main_visual":{"id":"7624","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/ac8194adb2a340fa9cfa3296d9471db3.png"},"title":"だいかい文庫お店番ボランティアのさよさんから応援メッセージをいただきました！","body":"<p><br></p><p>この度は一般社団法人ケアと暮らしの編集社のキャンペーンページをご覧いただきありがとうございます！</p><p>マンスリーサポータープロジェクトチームの城戸口です。</p><p>今回の活動報告記事で紹介させていただく方はだいかい文庫でお店番をしているさよさんです。</p><p><br></p><h2>自己紹介</h2><p>現在、豊岡在住しており、本とコーヒーが大好きです。&nbsp;</p><p>人見知りの出不精で、コミュニケーション下手…ついつい引っ込み思案になってしまうのを治そうと奮闘中です。超絶マイペース人間ですが、人と関わる生き方を模索中です。</p><p><br></p><h2>だいかい文庫との関わりや関わろうと思ったきっかけ</h2><p>引っ込み事案なのですが、新しい友達が欲しいな、また違った人間関係を構築出来たらなと思っていました。本が好きで同じ趣味嗜好の人が集う場があればと思い、「本好き 豊岡」で検索してみたところ、たまたま、だいかい文庫という場所ができたというニュースを知りました。</p><p>初めはお客としてさりげなく入店し、お店が清潔で迎えてくれたスタッフさんが優しく感じが良い方でホッとしました。</p><p>この場所や人となんらかの形で関わってみたい！と思っていたときにボランティアを募集しているのを知り、応募することに決めて今に至ります。</p><p><br></p><h2>だいかい文庫に関わってみての感想</h2><p>だいかい文庫に関わるようになって、役所や学校など公共の福祉的な場所とも違う、「みんなでゆるく繋がり、助け合おう。」と同じ意向を持った人たちが自然と集まる地元に根ざした場所であると実感しています。だいかい文庫というのは、すごく稀有で有り難い存在だと思っています。</p><p>&nbsp;普段の生活では知り合うことがなく、話すこともないような人と、自然に会話できることは面白いことだと思います。</p><p>&nbsp;スタッフさん始め、本棚オーナーやお店番の方など関わっている方がみなさん真面目で知的で、でもユーモアもある本好きの優しい方ばかりなのがすごいと思いました。</p><p>&nbsp;人生に意欲的で前向きなエネルギーが強くて、いつも学ばせていただいています。</p><p>だいかい文庫は、素敵な人たちが集まる素敵な場所だと思います。</p><p><br></p>","campaign_id":4542,"created_at":"2023-07-04T13:23:02.437191","is_released":true,"released_at":"2023-07-12T16:29:53.170574","unreleased_at":null,"display_date":"2023-07-12T16:29:53.170574"},{"id":7623,"main_visual":{"id":"7623","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/cc7b9ed50afc453cbb3fa2bdbe76607e.png"},"title":"だいかい文庫お店番ボランティアのみきさんより応援メッセージをいただきました！！","body":"<p><br></p><p>この度は一般社団法人ケアと暮らしの編集社のキャンペーンページをご覧いただきありがとうございます！</p><p>マンスリーサポータープロジェクトチームの城戸口です。</p><p>今回の活動報告記事で紹介させていただく方はだいかい文庫でお店番をしているみきさんです。</p><p><br></p><h2>自己紹介</h2><p>ニックネームはみきです。豊岡市出身です。</p><p>現在は豊岡市外で医療従事者として働いています。趣味は本とコーヒーとラジオです。豊岡のゆったりとした時間の流れが好きです。</p><p><br></p><h2>お店番ボランティアをしようと思った理由</h2><p>地元が好きだけど、今の仕事も好きで、今の仕事と関連があることで地元で、地域の人と関わる何かがしたい、、、と思いながら働いていました。</p><p>しかし具体的には全然思いつかず。そんな時知ったのがだいかい文庫の存在でした！このタイミングでだいかい文庫を見つけたことに意味があるはずと思い、自分のやりたいこと探しにと思い立って応募しました！！</p><p><br></p><h2>お店番ボランティアをしてみての感想</h2><p>市外に住んでいるので月に1.2回のお店番ですが、初めてお会いする方、いつも来てくださる方、色んな方とのお話や新しい本を楽しみにいつもお店に立っています！</p><p>本を読む人、ふらっと寄ってお喋りしてくれる人、コーヒーを飲む人、色んな過ごし方をされる方の中で過ごすのがとても心地いい時間です、、、！</p><p>地元とは思えないくらいいつも新しく教えていただくことばかりでワクワクしてます！</p><p><br></p>","campaign_id":4542,"created_at":"2023-07-04T13:21:00.305620","is_released":true,"released_at":"2023-07-08T17:41:29.729034","unreleased_at":null,"display_date":"2023-07-08T17:41:29.729034"},{"id":7622,"main_visual":{"id":"7622","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/c153934e72f4456e9f802c5d8f1a3fbf.png"},"title":"だいかい大学で講座を企画した鮎子さんより応援メッセージをいただきました！","body":"<p>この度は一般社団法人ケアと暮らしの編集社のキャンペーンページをご覧いただきありがとうございます！</p><p>マンスリーサポータープロジェクトチームの城戸口です。</p><p>今回の活動報告記事で紹介させていただく方は一箱本棚オーナーの鮎子さんです。</p><p><br></p><h2>自己紹介</h2><p>だいかい文庫一棚本棚オーナーです！（本棚名：鮎子の部屋）</p><p>生まれも育ちも豊岡です！</p><p>小学校・中学校の間およそ３年の不登校時代を経て、高校卒業後は市役所に就職しました。通算７年半在籍した健康増進課で母子保健に携わった際、性に係るさまざまな問題に直面したため、独自にセクシャリティやジェンダーについての学びを深めました。過去の不登校やうつの経験から、人と人とのつながりやコミュニケーションが大切だと感じ、心理療法カウンセリングの手法を学び、また接遇についての講師認定を取得しました。現在は育児休業中のため、WEB上の循環型スクール「まほう大学」の運営事務局として活動しながら、地域への還元を模索しています。</p><p><br></p><h2>だいかい大学で講座をしようと思った理由と講座内容</h2><p>自身の経験や、仕事で関わったことから、「性」について色んな視点から考えるようになりました。</p><p>自分の身体や心、生活と切っても切り離せないことなのに、どうして真剣に考えたり語らうことにタブー感を抱えてしまうのか。</p><p>性に付随するパートナーとの関わりも、とても大切なことのはずなのに、学習指導要領に性行為は含められていないため、学校教育では教えてもらえません。</p><p>自分や相手の性を尊重し、大切に扱うことができるよう、知識を身につけ、日々の生活に役立てていただけるような講座を実施したいと考えました。</p><p>そのため、まずは参加者の皆さんが今抱えている不安や疑問点を話し合う「性の座談会」を開催しました。</p><p><br></p>","campaign_id":4542,"created_at":"2023-07-04T13:19:41.170656","is_released":true,"released_at":"2023-07-06T18:40:23.724705","unreleased_at":null,"display_date":"2023-07-06T18:40:23.724705"}]}