{"links":{"next":null,"previous":null},"count":2,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":13626,"main_visual":{"id":"13626","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/16bab554bf244576a7eb010c8f5e4ed2.jpg"},"title":"キャンペーンサポートのシステム移行につきまして","body":"<p>支援者の皆さま</p><p>この度、キャンペーンサポート（取材テーマ別の寄付）の決済サイトを変更いたします。2026年5月8日より、決済サイトを「Syncable」から「DonorBox」へと移行します。</p><p>これまでの温かいご支援に心より感謝申し上げますとともに、新システムへの移行後も、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。</p><h2><strong>移行に伴う変更点</strong></h2><p>・Syncableでの新規受付は停止され、DonorBoxでの受付ページへと切り替わります。</p><p>・テーマごとの寄付は「ワンタイムサポート(単発寄付)」のみの受付となります。「マンスリーサポート(毎月の継続寄付)」をご希望の場合は、テーマを指定しない寄付として、以下のTansa公式サイトよりお手続きをお願いいたします。</p><p><a href=\"https://tansajp.org/support/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">Tansa公式サイト</a></p><h2><strong>Syncableでマンスリーサポートをご登録中の方へ</strong></h2><p>・現在、Syncable経由でマンスリーサポート登録している方は、サポートが継続されます。お手続きの必要はございません。</p><p>・なお、Tansa公式サイトから改めてマンスリーサポートをお申し込みいただけますと、決済手数料を抑えることができ、より多くの金額を取材活動に充てることができます。差し支えなければ、Syncable上でのご寄付を解約後、公式サイト経由での寄付への切り替えをご検討いただけますと、大変ありがたく存じます。</p><h2><strong>受付中のキャンペーンサポート</strong></h2><p>・<u><a href=\"https://donorbox.org/koubunsho\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">「記録のない国」に風穴を！国葬文書の開示を求め、裁判と報道で追及します</a></u></p><p>・<u><a href=\"https://donorbox.org/pfoa\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">企業が引き起こすPFAS汚染を追及します。取材費のご支援をお願いします！</a></u></p><p>・<u><a href=\"https://donorbox.org/hoshin\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">シリーズ「保身の代償&nbsp;長崎高2いじめ自死と大人たち」の取材費を募集します！</a></u></p><p>・<u><a href=\"https://donorbox.org/rouso\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">労働者の声を封じる国家権力に切り込みます／シリーズ「人質司法&nbsp;なぜ労組は狙われたのか」の取材費をサポートしてください!</a></u></p><p>引き続き、Tansaへのご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。</p>","campaign_id":5890,"created_at":"2026-05-08T10:57:32.573120","is_released":true,"released_at":"2026-05-08T10:57:32.594021","unreleased_at":null,"display_date":"2026-05-08T10:57:32.594021"},{"id":12728,"main_visual":{"id":"12728","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/ef466313d8654f018a390c2f6e5ea264.jpg"},"title":"目標達成のご報告とお礼  取材費のサポートに200万円超が集まりました！","body":"<p>2025年12月、本キャンペーンが200万円以上のご支援をいただき、目標を達成しました。サポートいただいた多くの皆さまに、心より感謝申し上げます。</p><p>いただいたご寄付は、国内外での取材渡航費や資料・調査代、記者の人件費に当てています。</p><p> Tansaが報道を続けてきたシリーズ「誰が私を拡散したのか」は、2022年に私の友人が被害にあったことをきっかけに取材を始めました。以来、デジタル性暴力に関して40本以上の記事を発信してきました。</p><p>この間、Tansaの報道は変化をもたらしています。</p><p>AppleとGoogleは、児童ポルノなどの取引が行われていたアプリ「動画シェア」「アルバムコレクション」を自社のストアから取り下げました。両アプリはレビューなどで違法画像の取引が指摘されてきたにもかかわらず、巨大プラットフォームに長年掲載され、多くのユーザーを獲得していました。</p><p>しかし、まだまだ取材は道半ばです。SNSやアプリ、ファイル共有ソフトを使った同意のない性的画像の取引は今なお続いています。加害の手口も多様化し、学校などでの子どもの盗撮被害も後を絶ちません。</p><p>それでも行動し続けることが大切です。とりわけ性暴力の問題は、市民の熱心な活動や当事者の声が国と法律、人々の意識を変えてきました。</p><p>記事を読み、広げてくださることや、寄付サポートをいただくことは大きな力になります。</p><p>Tansaは取材を継続していきます。どうか引き続きご関心をお寄せくださいますよう、お願い申し上げます。</p>","campaign_id":5890,"created_at":"2025-12-09T11:01:02.070789","is_released":true,"released_at":"2025-12-09T19:03:06.062820","unreleased_at":"2025-12-09T11:01:02.094336","display_date":"2025-12-09T19:03:06.062820"}]}