{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/5937/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":16,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":12867,"main_visual":{"id":"12867","file":null},"title":"2024年度書類（事業報告・財務諸表等）を公開しました","body":"<h2><strong>ナイスネイチャ・メモリアルドネーション2024寄付者の皆様へ</strong></h2><p></p><p>引退馬協会事務局です。</p><p>当会は、2025年5月31日をもって2024年度を無事終了することができました。</p><p>これもひとえに皆様の温かいご支援やご協力の賜物と、改めまして心より御礼申し上げます。</p><p></p><p>2024年度書類（事業報告・財務諸表等）はWEBでの閲覧またはダウンロードにてご確認いただけますので、残金をはじめとする詳細につきましてご確認ください。</p><p>金額につきましては、活動計算書3ページ目の「財務諸表の注記」をご参照ください。</p><p></p><h3><strong>当会のホームページ「情報公開」より</strong></h3><p><a href=\"https://rha.or.jp/about/summary.html#link05\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://rha.or.jp/about/summary.html#link05</a></p><p><strong>「活動報告・事業報告」2024（令和6）年度書類</strong>をご覧ください。</p><p></p><p>・活動報告</p><p>・事業報告</p><p>・活動計算書</p><p>・貸借対照表</p><p>・財産目録</p><p>・事業計画</p>","campaign_id":5937,"created_at":"2025-12-23T13:15:36.466687","is_released":true,"released_at":"2025-12-24T18:06:52.399835","unreleased_at":"2025-12-23T13:15:36.498714","display_date":"2025-12-24T18:06:52.399835"},{"id":12435,"main_visual":{"id":"12435","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/7a6c99cc83624347beb882a7d54e24e4.jpg"},"title":"【新FH情報】アドマイヤキラメキ、ペルヴィアンリリー 受け入れのご報告","body":"<p>いつもあたたかなご支援をいただき、ありがとうございます。引退馬協会事務局です。</p><p></p><p>このたび、<strong>アドマイヤキラメキ</strong>（牝23歳）、<strong>ペルヴィアンリリー</strong>（牝21歳）をフォスターホースとして受け入れたことをご報告いたします。</p><p></p><p>2頭は競走生活を引退後繁殖牝馬として過ごし、アドマイヤキラメキは活躍馬トーセンスターダム（2017 トゥーラックH［G1］、エミレーツS［G1］勝ち馬。現・種牡馬）、センテリュオ（2020オールカマー［G3］勝ち馬）を輩出、ペルヴィアンリリーは活躍馬アドマイヤエイカン（2015 札幌2歳S［G3］勝ち馬）を輩出しています。</p><p>ともに、引退繁殖馬支援をテーマとした「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」（NNMD2024）の条件を適用してフォスターホースの仲間入りが決定、NNMD2024対象馬としては、アドマイヤキラメキが8頭目、ペルヴィアンリリーが9頭目の受け入れとなります。</p><p></p><p>11月10日（月）12時（正午）、アドマイヤキラメキ、ペルヴィアンリリーの余生を支えてくださるフォスターペアレント（FP）会員の受け付けを開始いたします。2頭の応援、ご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。</p><p></p><h2><strong>アドマイヤキラメキ</strong></h2><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/f63b6885-55d3-4691-a566-3e2a763cd916.jpg\"></p><p>アドマイヤキラメキは2002年生まれ。天皇賞馬トーセンジョーダンの半姉にあたります。2004年10月、京都競馬場で新馬戦を勝ち上がり、26戦4勝の成績を残し競走生活を終えました。その後、繁殖牝馬となり、トーセンスターダム、センテリュオほかを輩出、本年（2025年）の産駒（牝／父ニューイヤーズデイ）の離乳を終え、今秋、繁殖生活を引退しました。</p><p></p><p>同馬は新冠橋本牧場様にて長年、預託の繁殖牝馬として過ごしましたが、繁殖を引退するにあたり、懇意にされているコネクトファーム様にお声がけがありました。NNMD2024の条件を満たしていることから受け入れが決まり、ラストクロップの離乳後に移動することになりました。</p><p></p><p>10月29日、アドマイヤキラメキはコネクトファームへ移動。午前8時頃、到着しました。移動後も落ち着いており、元気に過ごしています。この日をもちまして、アドマイヤキラメキは引退馬協会所有のフォスターホースとなっています。</p><p>同ファームでは、フォスターホースのソリストサンダー（仮預託中）、トーホウガイア、再就職支援プログラム受講生のラブアダブダブ、トピアリストが生活しています。コネクトファームの皆様、アドマイヤキラメキをどうぞよろしくお願いいたします。</p><p></p><p>11月10日（月）12時（正午）、アドマイヤキラメキのFP会員受け付けを開始いたします。どうぞよろしくお願いいたします。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/5b46b90d-38a7-490b-8831-c197bf581faf.jpg\"></p><p></p><h3><strong>新FH・アドマイヤキラメキ</strong></h3><p>2002年2⽉27⽇生まれ</p><p>牝馬　栗毛</p><p>父 ： エンドスウィープ（USA）</p><p>母 ： エヴリウィスパー</p><p>生産 ： ノーザンファーム</p><p>競走成績 ： 26戦４勝</p><p>代表産駒 ：</p><p>トーセンスターダム（父ディープインパクト）／2014 きさらぎ賞（G3）、チャレンジC（G3）、2017 トゥーラクH（豪G1）、マッキノンS（エミレーツS 豪G1）</p><p>センテリュオ（父ディープインパクト）／2020 オールカマー（G3）</p><p>繋養先 ： コネクトファーム</p><p></p><p>栗東・友道康夫厩舎所属</p><p>生涯成績26戦4勝 [4-2-4-16]</p><p><u><a href=\"https://www.jbis.or.jp/horse/0000743072/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://www.jbis.or.jp/horse/0000743072/</a></u>（JBIS）</p><p></p><p></p><h2><strong>ペルヴィアンリリー</strong></h2><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/f1418900-7ff5-43af-9533-659b55525516.jpg\"></p><p>ペルヴィアンリリーは2004年生まれ。活躍馬フサイチエアデールの半妹です。フォスターホースのライラプスの叔母にあたりますが、ペルヴィアンリリーとライラプスは父がともにフレンチデピュティ。どちらも父の栗毛を受け継いでいます。</p><p></p><p>ペルヴィアンリリー自身は競走成績を残すことはできませんでしたが、三番仔のアドマイヤエイカン（父ハーツクライ）が活躍し重賞勝ち馬の母となりました。ほかにもフォスターホースのメイショウサムソン（2024年11月26日永眠）との産駒メイショウフェイクが4勝を挙げるなど、産駒がコンスタントに活躍しています。</p><p></p><p>同馬は新冠橋本牧場様にて繁殖牝馬として過ごしていましたが、繁殖生活を引退するにあたり、コネクトファーム様からご紹介いただき、このたびの受け入れが決まりました。</p><p></p><p>10月29日、ペルヴィアンリリーはMTHケイムズへ移動しました。この日をもちまして、同馬は引退馬協会所有のフォスターホースとなっています。</p><p>移動先のMTHケイムズでは、フォスターホースのノボキッスがくらしています。同じ放牧地で過ごしていたマンダララ（2025年7月3日永眠）亡き後、ペルヴィアンリリーがパートナーとなり、2頭で仲良く、長く過ごせるよう願っております。MTHケイムズの皆様、ペルヴィアンリリーをどうぞよろしくお願いいたします。</p><p></p><p>11月10日（月）12時（正午）、ペルヴィアンリリーのFP会員受け付けを開始いたします。どうぞよろしくお願いいたします。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/56783b69-8b11-4995-af0f-7d76cf28087e.jpg\"></p><p></p><h3><strong>新FH・ペルヴィアンリリー</strong></h3><p>2004年4⽉8⽇生まれ</p><p>牝馬　栗毛</p><p>父 ： フレンチデピュティ（USA）</p><p>母 ： ラスティックベル（USA）</p><p>生産 ： ノーザンファーム</p><p>競走成績 ： 0戦0勝</p><p>代表産駒 ：</p><p>アドマイヤエイカン（父ハーツクライ）／2015 札幌2歳S（G3）</p><p>繋養先 ： MTHケイムズ</p><p></p><p>美浦・二ノ宮敬宇厩舎所属</p><p><u><a href=\"https://www.jbis.or.jp/horse/0000806451/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://www.jbis.or.jp/horse/0000806451/</a></u>（JBIS）</p>","campaign_id":5937,"created_at":"2025-10-30T18:25:38.717556","is_released":true,"released_at":"2025-10-30T18:32:45.433666","unreleased_at":"2025-10-30T18:25:38.738493","display_date":"2025-10-30T18:32:45.433666"},{"id":12260,"main_visual":{"id":"12260","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/04d82f5fcaa245e5b0fbfd53a0547671.jpg"},"title":"【新FHのお知らせ】トーホウガイア、アドミラブルが「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」受け入れ馬に","body":"<p>いつもあたたかなご支援をありがとうございます。引退馬協会事務局です。</p><p></p><p>2014年CBC賞勝ち馬トーホウアマポーラ、2014菊花賞馬トーホウジャッカルの母 <strong>トーホウガイア</strong>（牝24歳）、2017年青葉賞（G2）勝ち馬で競争生活引退後は種牡馬として供用されていた<strong>アドミラブル</strong>（セン馬11歳）が、「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」対象馬として、このたびフォスターホースとなりました。</p><p></p><p>2頭の余生を支えてくださるフォスターペアレント（FP）会員の受け付けは、2025年10月15日（水）12時開始予定です。準備が整いましたら、ホームページ、SNSにてお知らせしてまいります。</p><p>トーホウガイア、アドミラブルへの応援、ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。</p><p></p><h3><strong>トーホウガイア</strong></h3><p>トーホウガイアは2001年、アメリカで生まれました。2004年3月、持ち込み馬として中京競馬場でデビュー（美浦所属）。その後水沢へ転厩し、同年10月に盛岡競馬場で初勝利を挙げ、5連勝を達成しています。2005年11月のレースを最後に競走生活を引退、通算20戦9勝の成績を残しました。</p><p>2006年から繁殖牝馬となり、2008年から2022年にかけて12頭を出産、二番仔のトーホウアマポーラ（父フジキセキ）が2014年CBC賞（G3）を勝っています。四番仔のトーホウジャッカル（父スペシャルウィーク）が2014年菊花賞（G1）を制覇、トーホウガイアは中央競馬クラシック三冠競走勝ち馬の母となりました。</p><p></p><p>トーホウガイアを所有していた生産牧場の依頼により、近隣のコネクトファーム様に受け入れの要請があり、重賞勝ち馬の母であることから、当会に相談がありました。引退繁殖馬を支援する「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」6頭目の対象馬として受け入れが決定しました。コネクトファームへは移動済みで、9月1日付で引退馬協会所有のフォスターホースとなっています。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/ed9dfd7f-7e79-4383-b86d-37b39fc0f794.jpg\"></p><p>体調は良好、栄養斑点も出ています</p><p></p><p>トーホウガイアはこれからもコネクトファームで余生を過ごします。</p><p>24歳、高齢ですが体調もよく、元気に過ごしています。隣りの馬房に競走馬にはなることができなかった2歳牝馬が繋養されていて、さっそく母性を発揮、その仔がかわいくてたまらないようです。</p><p></p><p>同ファームには仮移動中のフォスターホース、ソリストサンダー（セン馬10歳）ほか、再就職支援プログラム受講生のラブアダブダブ（牝19歳）、トピアリスト（牝9歳）がいます。同じ厩舎で過ごす仲間たちとともに、おだやかに、すこやかに過ごせますように。</p><p>競走馬として、母として長く頑張ったトーホーガイアへのご支援をよろしくお願いいたします。</p><p></p><h4><strong>新FH・トーホウガイア</strong></h4><p>2001年4月26日生まれ</p><p>牝馬　栗毛</p><p>父 ：Unbridled&#39;s Song（USA）　母 ： Agami（USA）</p><p>生産 ：米国</p><p>競走成績 ：20戦9勝</p><p>代表産駒 ：</p><p>トーホウアマポーラ（父フジキセキ） 2014 CBC賞（G3）</p><p>トーホウジャッカル（父スペシャルウィーク） 2014 菊花賞（G1） </p><p>繋養先： コネクトファーム</p><p>美浦・古賀史生 厩舎→水沢・千葉四美 厩舎 所属。生涯成績20戦9勝 [9-3-3-5]。</p><p><u><a href=\"https://www.jbis.or.jp/horse/0000763911/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://www.jbis.or.jp/horse/0000763911/</a></u>（JBIS）</p><p></p><p>＊ ＊ ＊</p><p></p><h3><strong>アドミラブル</strong></h3><p>アドミラブルは2014年生まれ。2016年9月、阪神競馬場でデビュー。初戦は9着でしたが2戦目で勝ち上がり、そこから3連勝で青葉賞（G3）を制覇しました。1番人気で迎えた日本ダービー（G1）はレイデオロの3着。その後は脚部不安もあり、日本ダービーが最後のレースとなりました。2019年10月に競走生活を引退、種牡馬となりイーストスタッドに繋養されていました。</p><p></p><p>本年（2025年）、アドミラブルが種牡馬生活を引退するにあたり、イーストスタッド様より当会にご相談がありました。イーストスタッド様とはこれまで、同スタッドで種牡馬生活を過ごしていたタイキシャトル、メイショウサムソン、メイショウボーラーを当会所有のフォスターホースとして受け入れたというご縁があります。アドミラブルは引退繁殖馬を支援する「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」7頭目の対象馬として、受け入れることになりました。</p><p></p><p>イーストスタッド在厩のうちに去勢手術を済ませ、術後も順調です。10月3日、白老町の社台牧場へ移動。この日をもちまして、アドミラブルはフォスターホースとなりました。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/6f9ae195-a8c0-4d03-a846-8a1730ee9412.jpg\"></p><p>社台牧場に着いたアドミラブル 2025年10月3日撮影</p><p></p><p>イーストスタッド時代は「やんちゃ」と言われていたアドミラブルですが、移動初日から落ち着いて、おとなしくしているとのこと。体調はよく、移動後も元気にしています。社台牧場には、種牡馬引退後にフォスターホースとなった2頭の大先輩、ナムラタイタン（セン馬19歳）、スズカコーズウェイ（セン馬21歳）がいます。先輩たちとともに、長く元気に過ごしてくれることを願っています。</p><p>個性派のディープインパクト産駒、アドミラブルへの応援、ご支援をよろしくお願いいたします。</p><p></p><h4><strong>新FH・アドミラブル</strong></h4><p>2014年3月23日生まれ</p><p>セン馬　鹿毛</p><p>父 ： ディープインパクト　母 ： スカーレット</p><p>生産 ：ノーザンファーム</p><p>競走成績 ：5戦3勝</p><p>主な成績 ：</p><p>2017 青葉賞（G3）1着</p><p>2017 日本ダービー（G1）3着</p><p>繋養先： 社台牧場</p><p>栗東・音無秀孝 厩舎 所属。生涯成績5戦3勝 [3-0-1-1]。</p><p><u><a href=\"https://www.jbis.or.jp/horse/0001188522/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://www.jbis.or.jp/horse/0001188522/</a></u>（JBIS）</p>","campaign_id":5937,"created_at":"2025-10-08T12:57:43.159059","is_released":true,"released_at":"2025-10-08T13:05:50.535920","unreleased_at":"2025-10-08T12:57:43.176719","display_date":"2025-10-08T13:05:50.535920"},{"id":11685,"main_visual":{"id":"11685","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/98a2700869364c1c98b1c31e33da638e.jpg"},"title":"訃報　ヴァイオレットラブ号","body":"<p>悲しいお知らせです。</p><p>昨日7月20日10時16分、ホースフレンドファームにてフォスターホースのヴァイオレットラブが永眠いたしました。28歳でした。</p><p></p><p>ヴァイオレットラブは競走生活引退後、繁殖に入り、2007年ヴィクトリアマイルを制覇したG1馬コイウタ（父フジキセキ）、重賞戦線でも活躍したベールドインパクト（父ディープインパクト）を輩出しました。繁殖生活を引退した後、個人所有となりホースフレンドファームに預託されリードホースをしていましたが、「ナイスネイチャ・メモリアルドネーション 2024」の条件を満たしていることもあり、2025年2月よりフォスターホースとなりました。その後は同じ環境で、のんびりと余生を過ごしておりました。</p><p></p><p>7月19日、ヴァイオレットラブは外傷を負い、傷を縫合しました。その後、鎮静から覚醒し、疝痛の症状を発症いたしました。排尿、排便はあったものの強い痛みがあり、夜を乗り越えられるか心配な状況でした。20日、朝を迎え、あらためて獣医師の診察を受けるにあたり、落ち着かせるために鎮静剤を打ったときに倒れたため、すでにヴァイオレットラブも限界に来ていると判断、そのまま獣医師の処置により安らかに旅立たせていただきました。</p><p></p><p>ヴァイオレットラブを今まで支えていただきました会員の皆様、医療他関係者の皆様、そしてホースフレンドファームの皆様に、心より感謝申し上げます。</p><p></p><p>ヴァイオレットラブ号の冥福を祈ります。</p><p></p><p>引退馬協会　事務局</p>","campaign_id":5937,"created_at":"2025-07-22T09:37:23.178912","is_released":true,"released_at":"2025-07-22T09:37:53.248045","unreleased_at":"2025-07-22T09:37:23.201063","display_date":"2025-07-22T09:37:53.248045"}]}