{"links":{"next":null,"previous":null},"count":4,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":12617,"main_visual":{"id":"12617","file":null},"title":"目標の100万円を達成しました！","body":"<p>11月25日（火）午前、目標となる100万円を達成いたしました。</p><p>ご寄附、応援メッセージ、サイトのシェア等、ご支援いただきました皆様に心より感謝申し上げます。</p><p></p><p>開始当初から数日間、0円から動かず、「ひょっとしたらこのまま終わるのか…」という心配も本気でしたりしましたが、皆様からのご共感、ご理解、ご支援により、その不安が杞憂となったことにスタッフ一同安堵しております。</p><p>まずはこの場をお借りし、皆様に心からのお礼を申し上げます。</p><p>ありがとうございます。</p><p></p><p>しかしながら、今般のドネーションにおいては目標金額を達成しましたが、実際の運営費はまだ十分とは言えない状況にあり、このバースデー・ドネーションが終了した後も、改めて安定した資金の調達方法を考えていかねばなりません。</p><p></p><p>引き続き、皆様からのお力添えとお知恵を拝借いただけましたら幸いです。</p><p>残り、12時間を切りましたが、最後までどうぞよろしくお願いいたします！</p>","campaign_id":8917,"created_at":"2025-11-25T12:05:07.941004","is_released":true,"released_at":"2025-11-25T12:05:19.753086","unreleased_at":"2025-11-25T12:05:07.958402","display_date":"2025-11-25T12:05:19.753086"},{"id":12555,"main_visual":{"id":"12555","file":null},"title":"一般社団法人青草の原代表藤田琴子様より、応援コメントをいただきました。","body":"<p>どんな状況、どんな人でも、拒まず受け入れ、真摯に誠実に、やさしく力強く、応えて仕える。そんな徹底的な姿勢を貫かれているからこそ、女性たちにとってレスキューハブが、「安心できる」「いざというときに助けを求められる」存在になっているのだと思います。 たくさんの傷つきを負ってきた「今、目の前のこの人」とつきあい続けるひとたちの生活や健康も、健やかである社会であってほしいと思います。</p>","campaign_id":8917,"created_at":"2025-11-18T17:04:22.481296","is_released":true,"released_at":"2025-11-18T17:04:24.432058","unreleased_at":"2025-11-18T17:04:22.499984","display_date":"2025-11-18T17:04:24.432058"},{"id":12548,"main_visual":{"id":"12548","file":null},"title":"合同会社ヨルミナ代表坂爪真吾様より、応援コメントをいただきました。","body":"<p>風俗や売春、いずれも実態は「男性の・男性による・男性のためのサービス（行為）」なので、これらの世界に対するアウトリーチやソーシャルワーク、男性の支援者や専門職がもっと増えてもよいのになぁ、と思いますが、現状では「（若年）女性支援」というカテゴリーに入っており、支援団体も代表・事務局・相談員・スタッフ・ボランティアに至るまで、ほとんど全員が女性、という世界になっています。</p><p>そんな中、坂本さんとは、数少ない男性の同業者として、レスキュー・ハブを立ち上げられる以前から、男同士で励まし合ったり、慰め合ったり、愚痴り合ったり、じゃれあったりと、大変大きな心の支えになっております！</p><p>私が坂本さんを尊敬している理由の一つは、歌舞伎町で路上売春をしている女性たちへのアウトリーチなど、福祉の現場の中でもトップクラスにハードな現場で日々活動していらっしゃるにも関わらず、明るさやユーモアを決して忘れない点です。</p><p>なろうと思えばいくらでも深刻になれる領域であり、当事者を代弁してSNSで発信すればいくらでもバズれる領域ですが、それをしたところで、当事者への支援にプラスになることはほとんどない。</p><p>今後、AIが共感的傾聴やインテーク、地域にある社会資源の紹介をすべて代行するようになっていく中で、支援者に求められるのは「伴走力」になると思います。</p><p>相談者に「この人に伴走してほしい」と思わせるのは、表面的な共感でも、特定のイデオロギーの有無でもなく、「一緒にいると、よくわからないけど元気が出る」「一緒にいて苦にならない」「人として信じられる」といった、根本的な部分なのかなと。</p><p>そう考えると、AIの普及や進化が進めば進むほど、レスキュー・ハブのような活動、坂本さんのような存在が輝く時代になるのでは、と考えております。</p>","campaign_id":8917,"created_at":"2025-11-17T16:16:53.042005","is_released":true,"released_at":"2025-11-17T16:16:55.584641","unreleased_at":"2025-11-17T16:16:53.058693","display_date":"2025-11-17T16:16:55.584641"},{"id":12547,"main_visual":{"id":"12547","file":null},"title":"一般社団法人こたえのない学校代表理事・藤原さと様より、応援コメントをいただきました。","body":"<p>＜応援メッセージ＞</p><p>レスキュー・ハブさんは、あったかい。配るものもカイロやアイマスクだし、立ち寄り所で出される飲み物も暖かい。ここに来ると愛とは「暖かい」ものであるということを思い出します。小さな頃から暖められなかった子たちが、暖かいものを信じて、それを受け入れて、身体も心も少しあったかくなるにはとても、とても時間がかかります。「早い」支援とは別なものがここにはあります。</p>","campaign_id":8917,"created_at":"2025-11-17T16:11:36.364173","is_released":true,"released_at":"2025-11-17T16:11:54.418556","unreleased_at":"2025-11-17T16:11:36.382153","display_date":"2025-11-17T16:11:54.418556"}]}