{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/9313/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":5,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":13374,"main_visual":{"id":"13374","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/4d0b58c1c3f148659e6ec4a0151790fc.png"},"title":"第一目標40名達成の御礼と、ネクストゴール「70名」への挑戦！","body":"<p>皆さま、いつもルマナイサモアを応援していただき、本当にありがとうございます。&nbsp;メンバー一同、心からの感謝と嬉しいご報告です。</p><p>3月1日よりスタートした「マンスリーサポーター募集キャンペーン」ですが、なんと昨日3月31日、<strong>第一目標であった「40名」の皆さまに乗船（ご入会）いただくことができました！</strong></p><h2><strong>40名の「最初の乗組員」の皆さまへ</strong></h2><p>法人化という新たなステージに立ち、不安も抱えながらの出航でしたが、これほどまでに早く40名もの方々が私たちのビジョンに共感し、船に乗り込んでくださったことに、メンバー一同胸が熱くなっています。</p><p>「サモアの未来を一緒に創りたい」「自分の経験を活かしてほしい」&nbsp;</p><p>そんな皆さまからの温かいコメント一つひとつが、私たちの何よりの推進力になっています。最初の40名となってくださった皆さま、本当にありがとうございます！</p><h2><strong>なぜ、歩みを止めないのか？ネクストゴール「70名」への挑戦</strong></h2><p>キャンペーンの最終日は<strong>4月30日</strong>。残りちょうど1ヶ月です。&nbsp;私たちはここで満足して錨（いかり）を下ろすわけにはいきません。本日より、<strong>ネクストゴール（ストレッチゴール）として「70名」の乗組員募集</strong>に挑戦します！</p><p>なぜ、さらに仲間が必要なのか？&nbsp;それは、私たちが今挑んでいるのが「村単位の成功」を「サモア国全体の仕組み」へと変える、かつてないほど大きな挑戦だからです。</p><ul><li><strong>歯科予防活動：</strong>&nbsp;サバイイ島での「虫歯ゼロ8割」の実績を提げ、現在サモア政府（保健省）と全国展開に向けた合意覚書（MOA）の最終調整に入っています。</li><li><strong>算数教育支援：</strong>&nbsp;これまでの教員研修をさらに広域へ拡大し、将来的にはサモア独自の「質の高い教科書」を開発する中長期プロジェクトを見据えています。</li></ul><p>サモア政府と連携し、サモア全土へ活動を広げるためには、「途中で資金が尽きて活動が止まってしまう」という事態は絶対に避けなければなりません。</p><p>40名の皆さまのおかげで船は力強く進み始めましたが、<strong>荒波を乗り越え、国を動かすほどの強固な基盤（組織力）にするためには、まだまだ多くの仲間の力が必要不可欠です。</strong></p><h2><strong>サモアの未来を創る「プラットフォーム」へ、今すぐご乗船を！</strong></h2><p>4月からは、いよいよサポーター限定のニュースレター「Lumanai&nbsp;Inside」の配信や、メンバー同士が交流できる「LINEオープンチャット」も順次スタートします。&nbsp;コミュニティが一番盛り上がる「立ち上げの熱狂」を共有できるのは、今このタイミングで乗船してくださる方だけの特権です！</p><h3><strong>【まだ乗船されていない皆さまへ】</strong>&nbsp;</h3><p>ルマナイサモアのサポーターには月1,000円から参加できます。ぜひ、勢いを増すこの船に乗り込み、一緒にサモアの未来（ルマナイ）を創るパートナーになってください！</p><h3><strong>【すでに乗船してくださった40名の皆さまへ】</strong>&nbsp;</h3><p>皆さまは、私たちの最高の応援団です！</p><p>ぜひ、ご自身のSNSなどで**「ルマナイサモアのサポーターになったよ！」「あと30人募集しているみたい！」**と、このキャンペーンページをシェアしていただけないでしょうか？</p><p>皆さまのひと声が、新しい仲間を連れてきてくれます。</p><p></p><p></p><p>サモアの笑顔を、10年先も守り続けるために。&nbsp;</p><p>4月30日の最終日まで、私たちは全力で駆け抜けます。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします！</p>","campaign_id":9313,"created_at":"2026-04-01T02:33:58.973407","is_released":true,"released_at":"2026-04-01T02:34:29.928587","unreleased_at":"2026-04-01T02:33:58.990849","display_date":"2026-04-01T02:34:29.928587"},{"id":13341,"main_visual":{"id":"13341","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/e1809570412a405ab967dc79f00ecfe2.jpg"},"title":"「旅人」から「パートナー」へ。楽園サモアで見つけた一生の仕事","body":"<p>皆さま、いつもルマナイサモアを応援いただきありがとうございます。理事の古瀬大治です。</p><p>代表の浦崎に続き、今回は私がどのようにサモアと出会い、なぜこの活動に人生をかけて取り組んでいるのか、そのストーリーをお話しさせてください。</p><h2><strong>　旅先で受けた「優しさ」への恩返し</strong></h2><p>私は幼い頃から、見たことのない風景や食べ物に出会える「旅」が大好きでした。</p><p>大学生になると、アルバイトで貯めたお金で異国の地へ飛び出す日々。そこで出会った人々の温かさに触れるたび、自分の中に「いつか旅先で受けた優しさに恩返しがしたい」という気持ちが育っていきました。</p><p>大学卒業後、一度は「青年海外協力隊」を志しましたが、当時は歯科医師としての縁がなく断念しました。</p><p>しかし、人生の歯車は思わぬところで動き出します。</p><p>同窓会で大学の先輩である浦崎と再会し、彼が長年続けてきたサモアでの歯科予防活動の話を聞くうちに、私の心は再び「まだ見ぬ南の島」へと向かい始めました。</p><h2><strong>　私の心を揺れ動かした「サモアン・ホスピタリティ」</strong></h2><p>2018年、私は初めてサモアの地を踏みました。</p><p>そこで目にしたのは、透き通るような海と青い空が広がる、まさに「楽園」のような景色でした。</p><p>しかし、それ以上に私の心を動かしたのは、人々の温かさです。</p><p>散歩をしていれば、見ず知らずの私に「どこから来たの？お茶でも飲んでいかない？」と笑顔で声がかかります。</p><p>何の疑いもなく他人を受け入れ、もてなそうとしてくれる。その「サモアン・ホスピタリティ」と屈託のない笑顔に、私自身が大きな元気をいただいたのです。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/c7f2b020-73ff-481c-a103-7f860b3a1f8a.jpg\"></p><h2><strong>　歯科医師として直面した「抜歯」が当たり前の現実</strong></h2><p>翌2019年、再びサモアを訪れた私は、現地の国立病院で歯科医療の実態を目の当たりにしました。</p><p>そこで見たのは、日本では十分に残せるはずの歯が、予防や治療の機会がないために次々と抜歯されていく光景でした。</p><p>「どうすれば、この歯を残せるだろうか」</p><p>その問いが、歯科医師としての私の原動力となりました。</p><p>ツアシビ小学校で子どもたちに歯磨きの大切さを伝え、現地の歯科医師と専門的なディスカッションを重ねる中で、一過性の治療ではなく、継続的な「予防」の仕組みを創ることの重要性を痛感しました。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/c3f2f24d-f3af-451e-8f7d-3952c04e70f1.jpg\"></p><h2><strong>　「知ること」が、国際協力の第一歩</strong></h2><p>私は、「相手のことを知ろうとし、相手のことを考えること」こそが、国際協力の最初の一歩だと考えています。</p><p>ルマナイサモアは今、これまでの8年間の歩みを糧に、サバイイ島での成功事例をサモア全国へと広げる大きな転換点に立っています。</p><p>私たちは、単なる支援者としてではなく、サモアの人々と共に悩み、共に解決策を探る「<strong>対等なパートナー</strong>」であり続けたいと考えています。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/322a9a4f-59c2-46f5-90e5-7e9da51889bc.jpg\"></p><h2><strong>　あなたも、この船の「乗組員」になりませんか？</strong></h2><p>現在実施中のマンスリーサポーター募集キャンペーンでは、おかげさまで既に<strong>37名</strong>の仲間が集まっています。</p><p>私たちが目指すのは、サモアを想うすべての人がそれぞれの「恩返し」を形にできるプラットフォームです。</p><p>まずは、私たちの活動を知っていただくことからぜひ始めてください。</p><p>そして、もし共感していただけたなら、サモアの10年先の笑顔を守る「乗組員」として、私たちの船に乗っていただけませんか？</p><p>あなたの「想い」が、サモアの子どもたちの未来を創る確かな力になります。</p>","campaign_id":9313,"created_at":"2026-03-27T02:02:34.786485","is_released":true,"released_at":"2026-03-27T17:00:04.611708","unreleased_at":"2026-03-27T02:02:34.809233","display_date":"2026-03-27T17:00:04.611708"},{"id":13305,"main_visual":{"id":"13305","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/761021549e1a49e68beec93797befe62.jpg"},"title":"1985年から始まった、終わりのない「恩返し」の旅","body":"<p>皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。代表理事の浦崎です。</p><p>マンスリーサポーター募集キャンペーンが始まり、多くの方から「なぜサモアなの？」というご質問をいただきます。</p><p>本日は、私がサモアと出会い、ルマナイサモアを立ち上げるに至った<strong>40年前の物語</strong>を、設立当時のブログから再編してお届けします。</p><p>私たちの「原点」を知っていただければ幸いです。</p><h2><strong>1985年、小さな島での大きな出会い</strong></h2><p>私が初めてサモアを訪れたのは、1985年のことでした。きっかけは青年海外協力隊（現・JICA海外協力隊）への参加です。</p><p>正直に言えば、当時はボランティアへの高尚な志があったわけではなく、「外国に住んでみたい」という好奇心が動機でした。</p><p>派遣先は、首都にある島唯一の病院。</p><p>サモアで2年間歯科治療を行いながら、現地に住み、友人になったサモア人とともに生活をするなかで、サモアの生活や文化を知ることができたことは本当に大きな経験でした。</p><p>歯科医師としての経験以上に、いろいろなことを考えさせられる、何物にも代えがたい時間となりましたが、それは日本に帰り、時間が経てば経つほどより強く感じるようになりました。</p><h2><strong>25年の時を経て、再び動き出した歯車</strong></h2><p>帰国して日本で歯科医院を開業してからも、サモアは私のライフワークとして心の中にあり続けました。</p><p>しかし、日々の忙しさの中で具体的な行動を起こせずにいたある日、サモアの友人が日本を訪ねてきてくれたのです。</p><p>2012年、実に25年ぶりにサモアを再訪しました。</p><p>かつての同僚や友人と再会し、抱き合った時、私の頭に浮かんだのは「<strong>歯科予防を通してサモアのために恩返しがしたい</strong>」という一点でした。</p><p>そこから毎年サモアを訪れ、個人での歯科活動が始まりました。</p><p>その中で出会ったのが、ルマナイサモア創設メンバーの一人である氏原です。</p><p>当時サモアで教育隊員として活動していた彼から「NGOを作ってはどうか」という提案を受け、2018年12月、ルマナイサモア（Lumanai Samoa：サモア語で「未来」の意）が誕生しました。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/7c7dec06-752c-43c0-81ae-bc0d203dacd8.jpg\"></p><h2><strong>「助ける」ではなく「共に創る」</strong></h2><p>よく「サモアで活動なんて大変ですね」と言われますが、私にとって異文化に身を置き、サモアの人々と活動することは、<strong>楽しみ</strong>であり、<strong>生きがい</strong>です。</p><p>私たちの活動の原動力は、かつて私がサモアで受け取った数えきれないほどの親切に対する「<strong>恩返し</strong>」です。</p><p>「援助」や「支援」といった言葉にあるような上下関係ではなく、サモア人と共に問題を見つけ、解決策を探っていく。</p><p>その姿勢こそが、ルマナイサモアの揺るぎないアイデンティティです。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/bbca7430-63d7-4f2c-9e4b-ade030432010.jpg\"></p><h2><strong>2026年、個人の情熱を「社会の力」へ</strong></h2><p>2018年の設立から8年、私たちは本業の傍らコツコツと活動を続けてきました。</p><p>サバイイ島のサイピピ村では、歯科予防活動によって「むし歯ゼロ」の子どもを3割から8割へと劇的に増やすことができました。</p><p>そして今、この成果を「サモア全国」へと広げるため、私たちは一般社団法人として新たなステージに立っています。</p><p>これまで私が個人的な「恩返し」として漕いできた小さなカヌーは、今、たくさんの仲間を乗せた大きな船へと進化しようとしています。</p><p>サモア政府と対等なパートナーとして、10年、20年先も続く持続可能な仕組みを創る。</p><p>そのためには、個人の情熱だけでなく、<strong>皆さんと共に歩む「コミュニティ」の力</strong>が不可欠です。</p><h2><strong>共に船を漕ぐ「40人の仲間」を募っています</strong></h2><p>今回のキャンペーンでは、40人のマンスリーサポーター（乗組員）を募集しています。</p><p>おかげさまで、3月19日現在、すでに<strong>35名</strong>の方が船に乗ってくださいました。</p><p>かつての私がそうだったように、「サモアに興味がある」「何か自分にできることを探したい」という動機で構いません。</p><p>あなたの想いを、私たちがサモアの現場で形にします。</p><p>サモアの未来（ルマナイ）を共に創るパートナーとして、ぜひ私たちの船に乗っていただけませんか？</p>","campaign_id":9313,"created_at":"2026-03-18T20:06:07.714962","is_released":true,"released_at":"2026-03-19T20:15:31.779508","unreleased_at":"2026-03-18T20:06:07.737703","display_date":"2026-03-19T20:15:31.779508"},{"id":13275,"main_visual":{"id":"13275","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/239dd1774f004ffe9c93743b46e2b296.jpg"},"title":"「教科書のない教室」からサモアの自立を育む","body":"<p>皆さま、温かいご支援と応援をありがとうございます！</p><p>マンスリーサポーター募集キャンペーン開始から約2週間が経ち、すでに30名の方に私たちの「船」に乗っていただいております。</p><p>本日は、ルマナイサモアが医療と並んで力を入れている「教育支援（算数教育プロジェクト）」について、現場のリアルな現状と私たちの究極の目標をお話しさせてください。</p><h2>「地図」を持たずに教壇に立つ先生たち</h2><p>皆さんは、「教科書がない教室」を想像できるでしょうか？</p><p>サモアの小学校の教室には、日本で当たり前のように生徒が一人一冊持っている「教科書」が存在しません。子どもたちにとって、学びの唯一の情報源は「先生の言葉」と「黒板に書かれた文字」だけです。ノートに必死に書き写し、それを暗記するしかありません。</p><p>これは子どもたちだけでなく、教える側の先生たちにとっても非常に過酷な環境です。先生たちもまた、熱意はあっても「この単元をどう教えれば子どもたちが理解しやすいか」という指導の指針（地図）を持っていません。手探りの状態で、自信を持てないまま教壇に立たざるを得ないのが現状です。</p><p>特に「算数」は積み重ねの教科です。一度つまずいてしまうと、教科書で振り返ることもできず、そのまま取り残されてしまいます。このもどかしい教育環境が、サモアにおける長年の算数の学力低迷を引き起こし、ひいては子どもたちの将来の職業選択や、国の発展の可能性を狭める要因の一つとなっています。</p><h2>抽象的な数字を、手で触れられる「楽しさ」へ</h2><p>この課題を根本から解決するため、ルマナイサモアでは、日本とサモア両方の教育現場を熟知する「元JICA海外協力隊」のメンバーが中心となり、現地の先生たちとスクラムを組んで教員研修を行っています。</p><p>私たちが届けているのは、単なる「物資」ではありません。&nbsp;これまでに<strong>50名以上の現地教員</strong>へ向けて、算数の面白さを伝えるための指導力向上研修を実施してきました。同時に、<strong>100名以上の子どもたち</strong>には、日々の授業で実際に手を動かして学べるよう、コンパスや定規などの「算数セット」を届けてきました。</p><p>図形を自分の手で描き、長さを測る。抽象的だった算数が、目に見える形になった瞬間、子どもたちの表情は一変します。</p><p><strong>「わかるって楽しい！」</strong>&nbsp;<strong>「算数っておもしろい！」</strong></p><p>子どもたちの瞳が輝き、弾むような声が教室に響き渡ったとき。その様子を見つめる先生たちの表情にも、「自分にも教えられた！」という確かな自信と教育者としてのプライドが溢れます。その喜びと自信こそが、サモアの教育の質を根本から変える一番の原動力だと、私たちは強く信じています。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/c57d029c-ea07-4fa4-8f39-1fa890d78e04.jpg\"></p><h2>究極の目標は、サモア人自身の手による「質の高い教科書」</h2><p>私たちの支援は、日本のやり方をそのまま押し付けることではありません。&nbsp;ルマナイサモアが目指す究極の目標は、<strong>研修を通じて自信をつけた先生たちが、自らの手でサモアの文化や価値観に根ざした「独自の質の高い教科書」を開発すること</strong>です。</p><p>外からの支援に依存するのではなく、サモアの人たちが自分たちの力で国の未来（ルマナイ）を創っていく。その「自立」への道のりを支えることこそが、私たちの真の使命です。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/e217e268-3fa3-4000-ae71-478b8cf2a913.jpg\"></p><h2>サモアの「自立」を支えるため、長期的な伴走を</h2><p>この「教科書開発」という究極の目標に到達するためには、現地の先生たちに何年も寄り添い、共に試行錯誤を繰り返す<strong>中長期的なプロジェクトの継続</strong>が不可欠です。</p><p>今年度、私たちはこの教員研修をさらに広い地域へと拡大し、より多くの先生たちに「教える自信」を届けていく計画です。そのための教材開発費、現地での継続的な研修開催費、そしてこの活動を持続させるための事務局基盤を強化するために、皆さまの力が必要です。</p><p>サモアの教室に、「地図（教科書）」と「自信」を届ける。&nbsp;その未来への投資に、あなたも「マンスリーサポーター」として参加していただけませんか？</p><p>子どもたちの無限の可能性を切り拓くこの船に、ぜひ一緒に乗ってください！</p>","campaign_id":9313,"created_at":"2026-03-13T01:42:19.267206","is_released":true,"released_at":"2026-03-14T00:37:08.210922","unreleased_at":"2026-03-13T01:42:19.288119","display_date":"2026-03-14T00:37:08.210922"}]}