{"links":{"next":null,"previous":null},"count":3,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":13202,"main_visual":{"id":"13202","file":null},"title":"マンスリーサポーター募集キャンペーンのご報告と御礼","body":"<p>みなさま、こんにちは。</p><p>一般社団法人Prison Arts Connections共同代表理事の鈴木悠平です。</p><p>いつも私たちの活動を見守り、支えてくださり、ありがとうございます。</p><p>1月21日から2月21日まで、法人設立1周年に合わせてのマンスリーサポーター募集キャンペーンを実施しました。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/9350#campaign-tabs\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://syncable.biz/campaign/9350#campaign-tabs</a></p><p>キャンペーン期間中、新たに8名の方にマンスリーサポーターになっていただきました（※上記のキャンペーンページ上でご登録いただいた方が7名、<a href=\"https://syncable.biz/associate/prisonarts\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">通常の団体ページ</a>の「支援する」ボタンからご登録いただいた方が1名）。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/5e9fbc33-b293-4cd9-a13d-0e70748a1178.png\"></p><p></p><p>今回のキャンペーン開始前からマンスリーサポーターになってくださっていた方が12名おられますので、<strong>現在は20名の方にマンスリーサポーターとして継続支援をいただいております。</strong></p><p>ご支援、本当にありがとうございます。</p><p></p><p></p><p>2025年の主な活動と成果は、今回のキャンペーンページにてご報告させていただきました。</p><p>https://syncable.biz/campaign/9350#campaign-tabs</p><p>また、私たちが目指す未来や今後の活動の展望についても、先日、共同代表の風間と鈴木2人のダイアローグを収録いたしました。</p><p>https://pac-j.com/article/report/recovering-future/</p><p>お時間のあるときにぜひご覧ください。</p><p></p><p>今年も複数の地域での展示、イベントを予定しております。</p><p>また、調査研究会やワークショップなど、展示期間を問わず、刑務所内外をむすび、開かれた対話と創造の場をつくるための活動にも力を入れていきます。</p><p>今後もメールマガジンやWebサイト、SNS、Syncable等でみなさまに活動報告をお届けしていきますので、どうぞ引き続き、PACの活動を見守っていただければ幸いです。</p>","campaign_id":9350,"created_at":"2026-02-27T13:59:31.870254","is_released":true,"released_at":"2026-02-27T13:59:31.889839","unreleased_at":null,"display_date":"2026-02-27T13:59:31.889839"},{"id":13140,"main_visual":{"id":"13140","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/e196637b837f49e0832a252ecce94b5f.png"},"title":"2/20（金）20時〜加害／被害について安全に語るための（あるいは、語らないでいられるための）ガイドラインを考える","body":"<p>私たちPrison Arts Connections（PAC：プリズン・アーツ・コネクションズ）は、刑務所の内と外、被害と加害を越えた対話と回復、創造の契機を生み出し続けることを目的に、「刑務所アート展」をはじめとする、刑務所とかかわる人たちによる芸術表現を媒介するプロジェクトに取り組んでいます。</p><p>「犯罪」について、加害と被害について、当事者の経験や思い、プライバシーについて、何を、誰が、どのように、どういった場で、語ることができるのか、あるいは語らないでいられるのか、コミュニケーションの方法について、常に悩みながら活動しています。</p><p>障害や依存症、セクシャルマイノリティの当事者たちの自助グループでのグランドルールや、WHOの自殺報道ガイドラインなど、他の領域で培われている知恵や方法が、司法や犯罪、加害／被害の領域ではまだ確立されていないように思います。</p><p>この領域にかかわる人たちで集まって、加害／被害をめぐるコミュニケーションについて、共に考える場を持ちたいと思います。</p><p>以下は、あくまで例であり、たたき台ですが、PACの運営メンバー内では、こんなガイドラインのようなものがあると良いのではないかと話し合っているところです。</p><p>・過去に犯した罪や過ちについて、何をどこまで、どの範囲に言うのかは、その人自身に決める権利があります。</p><p>・被害や加害の当人や関係者たちにしか知り得ないことを、第三者が明かそうとすることは、二次被害（加害）に発展しかねないので、少なくともネット上で論争することには適しません。</p><p>・ネットの情報のみにもとづく「疑い」だけで、人を裁こうとしたり罰しようとしたりするコミュニケーションはしません。</p><p>・被害や加害の当事者たちの言葉や語りは、変容していくものです。また、語られないこともあります。したがって、裁判や司法の過程で語られたことが全てではありません。</p><p>みなさんのご経験や知恵を寄せていただけると幸いです。</p><p></p><h2>イベント日時</h2><p>Googleミートで開催します。お時間のある方は、どうぞご参加ください。</p><p><strong>加害／被害について安全に語るための（あるいは、語らないでいられるための）ガイドラインを考える</strong></p><p><strong>2月 20日 (金曜日) · 午後8:00～9:30</strong></p><p>タイムゾーン: Asia/Tokyo</p><p>Google Meet の参加に必要な情報</p><p>ビデオ通話のリンク: <strong><u><a href=\"https://meet.google.com/sje-yoon-dec\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://meet.google.com/sje-yoon-dec</a></u></strong></p><p>ダイヤルイン: (JP) +81 3-4545-0450 PIN: 542 185 313 1360#</p><p>その他の電話番号: https://tel.meet/sje-yoon-dec?pin=5421853131360</p><p></p><h2>イベントページ</h2><p>本イベントはお申し込み不要、無料でご参加いただけますが、よろしければ以下のPeatixまたはFacebookイベントページにて参加登録をお願いします。</p><p>Peatixでは、寄付付きチケットも販売しております。</p><p><strong><u><a href=\"https://pac20260220.peatix.com/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">Peatix　イベントページ</a></u></strong></p><p><strong><u><a href=\"https://www.facebook.com/events/2289686204857090\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">Facebook　イベントページ</a></u></strong></p><p></p>","campaign_id":9350,"created_at":"2026-02-18T08:57:13.087201","is_released":true,"released_at":"2026-02-18T08:57:13.107318","unreleased_at":null,"display_date":"2026-02-18T08:57:13.107318"},{"id":13102,"main_visual":{"id":"13102","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/48f18e2fe9594470b2ac0cda793480d3.png"},"title":"回復する未来へー私たちが「刑務所アート展」に取り組む理由をお話しました","body":"<p>このページを訪ねてくださったみなさま、Syncableでご支援をしてくださったみなさま、ありがとうございます。</p><p>私たちが「刑務所アート展」に取り組む理由や、活動の先に描いている未来をご共有できればと思い、Prison Arts Connections共同代表理事の鈴木悠平と風間勇助のダイアローグを収録しました。</p><p>動画はYouTubeで、音声はポッドキャストの各種配信プラットフォームで公開しております。文字起こしも、近日中に団体Webサイトの記事ページで公開する予定です。</p><p>ぜひ、ご覧いただけると幸いです。</p><h1><strong>回復する未来へ　#1私たちが「刑務所アート展」に取り組む理由　Prison Arts Connections共同代表ダイアログ</strong></h1><p>■動画版</p><p>YouTube</p><p><a href=\"https://youtu.be/ZukXFoAierw?si=Vu-3vKor84DqU73H\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://youtu.be/ZukXFoAierw?si=Vu-3vKor84DqU73H</a></p><p></p><p>■音声版</p><p>stand.fm</p><p><u><a href=\"https://stand.fm/episodes/69841d43d472617fcc245093\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://stand.fm/episodes/69841d43d472617fcc245093</a></u></p><p></p><p>Spotify</p><p><a href=\"https://open.spotify.com/episode/3Oyv1XsZkTIVNvmLW6nleg?si=iHjMIoLfSeW3jLR4KbgsHg\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://open.spotify.com/episode/3Oyv1XsZkTIVNvmLW6nleg?si=iHjMIoLfSeW3jLR4KbgsHg</a></p><p></p><p>Amazon Music</p><p><a href=\"https://music.amazon.co.jp/podcasts/09ce5437-545b-4853-937a-21936f8c6a6d/episodes/4bed3e13-a8a5-4e62-8962-6204aab59ddf/pac-prison-arts-connections-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB-%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%B8-1%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E5%B1%95%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%82%80%E7%90%86%E7%94%B1-prison-ar\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://music.amazon.co.jp/podcasts/09ce5437-545b-4853-937a-21936f8c6a6d/episodes/4bed3e13-a8a5-4e62-8962-6204aab59ddf/pac-prison-arts-connections-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB-%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%B8-1%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E5%B1%95%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%82%80%E7%90%86%E7%94%B1-prison-ar</a> </p><p></p><p>Apple Podcast</p><p><a href=\"https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%B8-1%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C-%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E5%B1%95-%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%82%80%E7%90%86%E7%94%B1-prison-ar/id1874814838?i=1000748321614\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%B8-1%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C-%E5%88%91%E5%8B%99%E6%89%80%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E5%B1%95-%E3%81%AB%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%82%80%E7%90%86%E7%94%B1-prison-ar/id1874814838?i=1000748321614</a> </p><p></p><h1><strong>「壁」を越え、「はじまり」をつくり続ける仲間になってください</strong></h1><p>法人設立1周年の節目に、団体の運営に参加してくださるメンバー、そしてこの活動を続ける土台となるマンスリーサポーターを募集します。</p><p>詳しくは、Syncableのキャンペーンページをご覧ください。</p><p><a href=\"https://syncable.biz/campaign/9350\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://syncable.biz/campaign/9350</a></p><p></p><p>マンスリーサポーターの月額寄付金額は500円から、寄付者の方がご自身で金額を決めていただけます。</p><p>※キャンペーン期間外でもマンスリーサポーターになっていただくことは可能です。また、月額ではなく単発でのご寄付も受け付けております。</p><p>いただいたご寄付は、刑務所アート展の運営に関わる人件費（企画やディレクション、展示・設営や応募作品の整理・データ化、カタログ等の作成）や各種経費（募集案内等の郵送料、会場費や設営・運搬費用など）に使用いたします。</p><p>ご無理のない範囲でけっこうですので、どうぞご支援いただけますと幸いです。</p><p></p><p>運営メンバーにご興味のある方は、ぜひ、ウェブサイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。</p><p><a href=\"https://pac-j.com/contact/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\">https://pac-j.com/contact/</a></p><p></p><p>最後まで読んでくださり、ありがとうございました！</p><p>私たちの活動にご一緒くださる方を、メンバー一同、心よりお待ちしています。</p>","campaign_id":9350,"created_at":"2026-02-11T17:17:47.862923","is_released":true,"released_at":"2026-02-11T17:17:47.879527","unreleased_at":null,"display_date":"2026-02-11T17:17:47.879527"}]}