{"links":{"next":"https://api.syncable.biz/campaign/984/reports/?is_released=true&page=2&rowsPerPage=4","previous":null},"count":23,"rowsPerPage":4,"page":1,"results":[{"id":950,"main_visual":{"id":"950","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/b21e94411553466dab1de1ca15845891.jpg"},"title":"ワンコインで子どもたちの未来を変えたい！沢山の応援ありがとうございました。","body":"<p>４０日間のクラウドファンディングが、本日で終了します。毎月一定の収入が保証され、活動を見守っていただく仲間が増えたことに、心からの安心を得ました。本当にありがとうございました。</p><p>ホームページに来ていただいた数が3700を超えています。どんなに懸命に活動をしても、一度に多くの方に知っていただく機会はまずないでしょう。皆様方の応援に感謝いたします。</p><p>また多くの方々から応援コメントをいただきました。お忙しい中、想いを込めていただきましたことにも心からお礼申しあげます。</p><p>今回ご参加いただいたサポーター様たちの動機も人それぞれ。そのストーリーそのものが、子どもたちの背中を押すものだと思わずには入られません。</p><p>また支援対象の奨学生や元奨学生、貸付対象の大学生や学習支援に参加している学生スタッフなど、若い世代の社会貢献活動を促すことになったようです。これもスタートするときには予想できないことでした。</p><p>以前、みやざき子ども未来奨学金の奨学生募集の際に、児童養護施設で育った子どもたちに大学進学のイメージや情報が全くないことに驚きました。身近なロールモデルがいなければ、選択肢にも入らないのでした。同じように、私たちが貧困や生活困窮のイメージや情報が実はよくわかりません。でも実は、本当に身近に、困っていることを話さないで我慢しているだけの人がいるのかもしれませんね。</p><p>多くの方のご支援は、素敵な大人のロールモデルとなります。</p><p>どうぞこれからも、NPO法人Swing-Byの活動にご注目くださいね。</p><p>これからは、ホームページ上のキャンペーンページが消えます。でもクレジット決済機能はあり、単発寄付と継続寄付が選べるようになっています。また、継続寄付を終了したいときも簡単に止めることができます。どうぞお気軽にご利用ください。</p><p>「ワンコインで子どもたちの未来が変わる！」マンスリーサポーター55人を大募集！にご協力をいただいたみなさま、最後まで読んでいただきましてありがとうございました。</p><p></p>","campaign_id":984,"created_at":"2020-06-13T16:18:16.729785","is_released":true,"released_at":"2020-06-13T16:18:16.729785","unreleased_at":null,"display_date":"2020-06-13T16:18:16.729785"},{"id":943,"main_visual":{"id":"943","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/012f449551064d0ebeb53bb9cffd0198.jpg"},"title":"5９人のマンスリーサポーター誕生！目標達成にありがとう！","body":"<p>本日６月12日午後2時6分、55人目のサポーターが誕生しました。そして今では、59人に増えています。</p><p>嬉しい</p><p>ありがたい</p><p>温かい</p><p>みなさまの想いが未来まで続くことを想像するだけで、幸福感に満たされています。55人という数字の目標は、こどもの日の5月5日スタートだからという設定。でもまさか本当に、55人に達するとは思っていませんでした。（ごめんなさい）</p><p>今日は金曜日ですので、夜はCFC塾活動でした。いつものようにパレットで食事を作っているところに「今朝採ってきたプチトマトだよ〜」とカゴいっぱい真っ赤な実を持ってきてくれた友人。18歳の息子さんも一緒に来てくれて活動を観ていただきました。こうしていただく新鮮な食材は、何よりのごちそうです。</p><p>帰宅の時間になると、一本の電話。みやざき子ども未来奨学金を受けて専門学校を卒業し、現在は社会人2年めを迎えた懐かしい声。「高橋さん、あの私、寄付をしたいと思って・・・」。このキャンペーンのことなど何も知らずに、このタイミングで連絡いただくなんて、一体どんな偶然なのでしょう。こうして今まで関わってきた奨学生や貸付対象の大学生たちは、しっかりと人のために立ちたいと行動してくれました。</p><p>「支援される子ども」が「支援するおとな」になるしくみ</p><p>これまで目指してきたことが、間違っていなかったと確信を持てたことは、私たち団体にとっても大きな自信になりました。</p><p>２４時間後には、このキャンペーンはおしまいになります。これからは、宮崎の子どもの未来を変えるのは自分だという多くの方々と、共に語り、共に活動していきたいと願っています。　</p><p>NPO法人Swing-By 代表　高橋　好香</p>","campaign_id":984,"created_at":"2020-06-12T23:46:35.626470","is_released":true,"released_at":"2020-06-12T23:46:35.626470","unreleased_at":null,"display_date":"2020-06-12T23:46:35.626470"},{"id":930,"main_visual":{"id":"930","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/955532f9815142279e700a18aa4d29a1.jpg"},"title":"キャンペーンの伴走者は２１歳大学生！お世話になりました！","body":"<p>マンスリーキャンペーンの進め方を全て教えてくれたのは、このキャンペーン中に２１歳の誕生日を迎えた大学生でした。団体に対する理解や地域による違いなど、多くのことを一緒に学びながら進めることができました。本来なら黒子なのかもしれませんが、名残惜しくもあり、また宮崎ファンにもなって欲しく、ご登場願いました。</p><p></p><p>はじめまして。Syncableの高村大夢（たかむらひろむ）と申します。私は法政大学3年生でSyncableのファンドレイザーとして活動しております。今回Swing-Byさんのクラウドファンディングの伴走支援をさせていただいております。</p><p>ファンドレイザーとは、非営利団体の資金調達をお手伝いする人のことです。私は資金調達という視点から、多くの社会課題の解決に関わっていきたいという思いで活動しております。この度、皆さんにご挨拶させていただけることを非常に光栄に思っております。 </p><p>このクラウドファンディングは、宮崎の子どもたちの未来を一緒に変えていく仲間（マンスリーサポーター）を募集することをテーマに行われております。宮崎県では子どもの貧困の連鎖が起きており、この課題を解決するために団体の活動を始めたと伺いました。現在では、多方面で活躍する理事や地域との連携による支援体制が構築されつつあり、宮崎での子ども支援の中心的な存在ではないかと思います。 </p><p>現在、53名の方にマンスリーサポーターになっていただいております。皆さんのおかげで、さらに多く支援がこどもたちに届けられることと思います。中には、私と同じ大学生の支援者の方もいらっしゃるということで感銘を受けました。Swing-Byさんの活動は大学生をはじめとする幅広い世代に共感されており、宮崎の子どもの貧困の連鎖の解決に近づいているのではないかと思います。</p><p>あと2人で目標を達成となります。残り3日間引き続きご支援ご協力をお願いいたします。</p>","campaign_id":984,"created_at":"2020-06-11T17:52:34.719251","is_released":true,"released_at":"2020-06-11T17:52:34.719251","unreleased_at":null,"display_date":"2020-06-11T17:52:34.719251"},{"id":905,"main_visual":{"id":"905","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/13ac4d08a2524d5fa08d7701efb96f8f.jpg"},"title":"屈託のない笑顔を増やしたい！","body":"<p>増田良文 副代表からのメッセージです。弁護士であり、子どもシェルターみやざきの代表でもあります。子どもの虐待や非行など、法律が必要な場面では具体的にとりくんでいただいています。本当に頼もしい存在です。</p><p></p><p>「貧困の連鎖」を断ち切る。</p><p>ＮＰＯ法人Ｓｗｉｎｇ－Ｂｙの思いです。その活動の一つが「Ｃｈｉｌｄｒｅｎ　Ｆｉｒｓｔ　Ｃａｍｐ」です。</p><p>目的は、「学習支援・食事支援・生活支援」ですが、その場に「支援」という雰囲気はありません。教育関係者・大学生も参加して和気藹々。特に、お弁当のときに手を伸ばす参加者に、教える側・教えられる側、支援する側・される側はありません。</p><p>子どもの貧困問題にとって大事なのは、「貧困の連鎖を断ち切る」と大袈裟に構えることではなく、お弁当に手を伸ばす子どもたちの屈託のない笑顔を増やしていくことなのかも。子どもたちとの交流で一番学んでいるのは私です。</p><p>この活動を継続して、子どもたちの笑顔を増やし、キャンペーンに参加していただいた方々にお伝えできればと思います。</p><p>残り５日。既に、３８名の方にキャンペーンに参加していただいています。</p><p>ありがとうございます。目標まであと少し。よろしくお願いいたします。</p><p><br></p>","campaign_id":984,"created_at":"2020-06-09T16:57:09.305177","is_released":true,"released_at":"2020-06-09T16:57:09.305177","unreleased_at":null,"display_date":"2020-06-09T16:57:09.305177"}]}